冬の静かな雨の一日
昨日の春先のような陽気つづきで
終日、雪にかわることなく雨が降っていました
窓越しに向こうの世界をいつも見ているジャンヌ
雨脚が遠のいた隙に 窓を開け、部屋に外の空気をたくさんいれました
黒い鼻をピクピクと動かし 外のにおいを一心に嗅いでいる2ワン
やがて靄が覆いはじめ 白靄にすべてが包まれると
その変化を不思議がっている様子
彼らには 水蒸気の漂う夕刻のにおいが わかるのでしょうか
それとも、目に見える世界が 私の目と同じように映っているのかな
感慨に浸る暇もなく 日は暮れ
向こうのほうにポツポツと明かりが灯りはじめ
そう ついには靄もわからなくなりました
こんな日記を書くということは
ゆっくりした1日を過ごしたとも言えますw
うむぅ。。 胃腸の調子がぱっとせず
おとなしくしていた ともいうw
炬燵に入りパソコンしていると
ルイが髪を食べてくれます
ジャンヌがキーボードを叩いてくれます
ふぅ・・・
何せ彼らこそ 旗本ではなく、ただの退屈男。。。
。・゜゜・(≧∀≦)・゜゜・。
今日は、 心が染みる
出来事がありました
あえて あえて 今は 伏せておきます♪(*^^*)
泣けちゃいました
娘も大層 喜んでいました
あ り が と う
の100乗!w








(≧m≦)クフッ 
綺麗なカタチなのだ(*^^*)

