2日と同じくリアフェで
 気球で登場!
 「もうちょっと遊んでいこーぜ!」
 必死で叫んで手振って(笑)
 また下向いてくれたー(^^)
 lapゎじゅんのが頑張ってた

 CHAIN OF LOVE
 跳べー!ゆわれたから軽く
 JUMP(笑)この歌楽しい!

 ダイヤモンド
 亀が写真撮りまくってたらしい←
 ゆちが歌詞に合わせてスタンド
 にタオル投げ込んだそう(笑)


 でWe are KAT-TUN
 聖 「ほら親子席のみんなも立っていいよ
   怒られねーから。俺が怒らせねー」
 てきなことゆうてた!
 We are KAT-TUN!!

 はけるときに
 雄 「結婚してくれ!」
 いただきました(〃ω〃)



 もっかい粘ってWアンコ
 聖見えた瞬間叫ぶ←
 誰より早かった自信あるわ(笑)
 聖 「アンコールってうるさい
   から出てきちゃたよー」
 雄 「どうする?」
 聖 「バンドの方出てきてー
   自分がバンドだと思う人
   出てきてちょーだい!」
 亀 「関西ジュニアの子みんな
   出てきたらどうすんの?」
 聖 「俺バンドだ!みたいな?(笑)」

 とかあって←

 亀 「こんな時に頼むことじゃない
   んだけど、亀カメラに載せる
   写真がとりたいんだよね」
   MCん時に撮ろーと思ってた
   のに忘れてたらしい(笑)

 大人の階段の上で亀がカメラ構えてたら
 聖「亀の連載なのに
   亀写んなくていいの?」
 亀「あ、セルフタイマーある!」

 聖「みんな今のうちに
   メイクとか直してね?」
 (笑)

 亀「じゃあいくよ?10、9、8、…」
 雄 「ちゃんと田口見切れてる?」
 淳 「おいっ(笑)」

 カウントダウン終わっても
 シャッター降りんくて
 空気止まってたな(笑)

 亀「たぶんOK」

 オレンジ色のデジカメやった!


 で歌おかってなって
 じゃあまたここに戻って
 来れるように…みんなでGoing!

 出だし速攻ミスる聖(笑)
 イェイ!言いたかったけど
 モニターでペコペコ謝ってる
 可愛い聖が見れたから満足w
 ずっと手合わせてごめんって

 はけるときに
 雄 「結婚してくれ!」
 またいただきました(〃ω〃)



 締めの挨拶してたのに
 さらに粘るhyphen
 まさかのトリプルアンコ!

 聖 「欲しがるねぇー(笑)アンコールって
   うるさいから出てきちゃたよー」
 雄 「ホント部屋帰って
   シャワー浴びるとこだったし」
 亀 「何まだ帰りたくないの?」
 hyphen 「いぇー!」
 亀 「けどもー帰っちゃおっかな」
 竜 「帰ろ帰ろー」
 hyphen 「いややー!」
 亀 「え、もう帰っちゃうよ?」
 hyphen 「いややー!」
 亀 「なんかさ、いややー!っていいね」
 雄 「普通に嬉しい」
 亀 「やっぱ帰ろーかなー」
 hyphen 「いややー!」
 亀 「じゃー帰ろー」
 hyphen 「いややー!!(笑)」

 ドSかめたん(笑)
 みんなデレてくれてて
 関西に住んでて良かった


 で、どうする?ってなって
 hyphen 「歌ー!」
 聖 「もぉ、じゃぁ何やる?
 とりあえずバンド出てきて」
 亀 「板東さん?」
 聖 「板東さんじゃないよ」
 亀 「坂東さーん」
 聖 「もう、英二そろった?
   じゃ、何やるの?」
 hyphenざわざわ(笑)ハルカナがいいな
 ってみんなゆってたら
 雄 「もう聖決めていいよ」
 聖 「えぇ、じゃあここにまた戻って
   来れるように久しぶりに
   やっちゃいますか?
   本当久しぶりだよ?約束行こうか?」

 前奏流れた瞬間悲鳴(笑)
 泣けてきてやばかった
 ハルカナで振りすんのずっと
 したかったから嬉しかった

 走り回ったり客席近くまで
 きてくれたりハグしたり←聖
 たっちゃんも持ち直して
 くれてたwよかったー(笑)

 中丸 「田口、声を潰したな」


 終わってセンステ集まった瞬間
 アンコール!アンコール!
 亀が喋ってたけど聞こえず←

 けど「また帰ってくるから
 それまで待っててくれますか?」
 って言ったら一斉に
 はーい! みんなちゃんと聞いてたw

 ではける時に亀が投げキス!
 ゆちがまた結婚してくれ!
 で聖に連れられて入ってった
 で聖が軽く手振っておわり




 次挨拶で終わり~
 挨拶から最後まで号泣してた


 
 


 続き!!



 聖 「プレゼントといえば
   今日会場の皆さんに…」
 淳 「なんと現金100万円を
   プレゼントしちゃいます」
 聖 「これうそうそのやつですよ」(小声)
 淳 「……うそうそかわうそ~」
 hyphen 「えぇー」
 聖 「お前お客さんのテンション上げて
   下げること言うなよ」
 淳 「2012年のイチ押しのギャグです」
 亀 「けどさあ、このポスター、
   キスするのにはちっさくない?」
 雄 「キスするときは
   拡大コピーしてください」

 聖 「はい、今から会場にいるみなさん
   にこのKAT-TUNのポスターを…」
 竜 「てーてってててーて
   てーてってててーて
   てーてってててーててー
   かっとばせーうっえっだっ!!」
 (バットにしてる)
 聖 「やらせねーよ!!」
 雄 「さぁ今年はどこの方角がいいのかな」
 (口元持ってきて斜め上見る)
 聖 「恵法巻きじゃねーよ!」
 亀 「かんぴょう巻き」
 聖 「ちげーよ!」
 淳 「いただきま」
 聖 「言わせねーよ!」
 淳 「タケコプター」
 (頭の上でくるくる)
 聖 「タケコプターじゃねーよ!」
 竜 「まじょこさーーーん!!」
 (ポスターにまたがる)
 (これ見たかったから嬉しかったw)
 聖 「まじょこさんじゃねぇ!」
 淳 「時計!」
 (チクタクさして)
 聖 「時計じゃねぇ!」
 雄 「どこ見たらいいのかな」
 聖 「だから恵法巻きじゃねぇ!」
 雄 「卒業おめでとう」
 聖 「卒業証書じゃねーよ!」
 雄 「鼻が伸びた~」
 聖 「天狗じゃねーよ!」
 (Ten-"G"や!って思ったのゎ
 りーだけじゃないはず)
 雄 「腐ったゴボウ」
 聖 「腐り過ぎだろ!」
 雄 「趣味の悪いフルート」
 聖 「趣味悪すぎだろ!」
 竜 「どれどれお客さんはどこかなー」
 聖 「望遠鏡じゃねーよ!
   もう初めていいですか!?(笑)」


 2日と同様にKAT-TUNクイズ

 聖 「今から田口くん・中丸くん、
   上田くん・亀梨くんチームに別れて
   KAT-TUNのことをどれほど知って
   いるかクイズをしてもらいます!」
 淳 「チーム名はー?」
 聖 「ちょいちょいすべりーず!」
 淳雄 「え~」
 聖 「じゃあメガネーず!」
 雄 「眼鏡俺だけ!」
 聖 「モヒカンず!」
 淳 「それ俺!」
 亀 「眼鏡猿!」
 淳 (なんか変な顔で変な動きしだす)
 聖 「すみません田口さんなんなんですか」
 淳 「猿!」
 雄 「ゴリラだろ今のはー!w」
 聖 「仮に猿でも猿のモノマネをする時に
   舌を出したりはしないです(笑)」
 聖か亀 「もう、ちょいちょいスベりーズ
   でいいじゃん」
 雄 「上田たちのチーム名は?」
 聖 「イケメンズ」

 雄 「それなら上田こっちじゃん!
   こっちのチームじゃん」
 竜 「・・・あひゃひゃひゃふははははは!!」
   フラフラとメンステを歩きだす
 亀 「ひょろひょろしない!!
   ひょろひょろしない!!」
 聖 「上田ボクシングで体鍛えてても
   心弱いから!!今結構キてるから」
   …いいですか?始めますよ?」
 竜 「みんなのためにも絶対に勝つ
   …なぁ、亀梨…?』
 (声低くてかっこよかった!)
 亀 「あぁ…上田(笑)」
 (途中で笑っちゃった)
 雄 「おい、イケメンじゃねー方
   うるせーぞ!!」
 竜 「ふっざけんなお前ー!」
 ゆちの方に向かって全力疾走→どーん!
 雄 「さすがに足速ぇ!!!(笑)」
 (たっちゃんがゆち捕まえて膝蹴り)
 聖 「もう上田くんぼろぼろです」
 竜 「もうこのあと出ねーからな!!」
 (ボタン前に戻る)
 雄 「上田、仕事だぞ!」

 聖 「はい!いくよー?いい?
   では第一問!これはイントロクイズ
   ではありません。今回のアルバムの
   5曲目の曲はなんでしょう?』
 亀 「えー?なんだろ?」
 雄 「田口さんが答えたいそうです」
 淳 「当てていい?フィナーレ!!」
 何回も当てるよ?当てるよ?ゆうてた
 聖 「…正解です!!」
 淳 「いえぇぇええ!!!
   崩れ落ちるライフアンニ~ッ♪』
 雄 「セクシーレーーデッ!!!」
 亀 「…あのぉ、僕がもってる
   やつにはそんな曲なかったと
   思うんですけど…」
 竜 「俺もそんな曲知らない…」
 亀 「そんなセクシーレーーデッ!!
   なんて曲わかんないです…(笑)」
 聖 「ちがうちがう、スタッフさんが
   気使って田口のサンプル
   だけにいれたの」
 淳 「おいっ!(笑)
   あのかっこい曲を思い出して!』

 聖 「…はい!では続きまして第二問!
   イントロクイズです!』
 タン♪キャー!ピンポンっ
 竜 「White X'mas!』
 聖 「…正解!」
 亀 「いーーまゆーきがまーいちーーるー
   このそらのーーー♪」
 雄 「とおーーいむーこーにはーー
   まーたーいーつーかーー♪」
 負けたくせになぜか熱唱するゆち
 たっちゃんが急にゆちんとこ移動
 ゆち目つぶって熱唱の為気づかずw
 竜 「ぶゎーーーーーーかっっ!!!!!」
 たっちゃん本気のばか!出た(笑)
 雄 「なんか俺が気持ちよく歌ってて
   目開けたら変なのがいた!」
 完全に心折れたたっちゃん
 聖 「いい?第三問いっていい?」

 第三問もイントロクイズ
 淳 「はいはいはいっ!RESCUE!!」
 聖 「はい、正解!というわけで
   ちょいちょいスベリーズの勝ち!!」
 淳雄 「いええぇぇえーーい!!!」
 聖 「でも中丸くん喜んでますけど、
   田口くんしか答えてませんからね?」
 雄 「いいんです、チームだから」
 聖 「中丸くんは、今日越後製菓と
   上田くんの心をズタズタに
   しただけですから(笑)』
 竜 「僕もうほんと心がズタズタで…
   謝ること出来ないので…
   亀、代わりに言って…』
 亀 「はい。えーっと、今日は何回も…
   ボタンを押そうとしたんですけど…
   でも、そのたびにあの田口くんの
   モヒカンが…っぅ視界に入って…
   ひっく…気になって気になって
   しょうがなくて…手がうごかなくて…
   負けてしまって…ごめーーんねっ☆」
 泣き真似からのキャピッ←
 聖 「まぁ負けてなかったら
   こんなにかわいい亀ちゃんは
   見られなかったわけですからね!
   許してあげてください」

 ほんとゎRESCUEわかってた亀
 亀 「田口、手ぇはえーんだよな…」
 聖 「それ違う意味にきこえるから(笑)」
 亀 「田口手ぇはえー!!」

 聖 「これから抽選をしたいと思います」

 って抽選開始
 聖とスベリーズが半券引いてる間
 たっちゃんは後ろの階段に一人で座り込む
 イヤモニいじいじして
 亀がたっちゃんの足をぽんぽんとしながら
 亀 「拗ねるなよー」(オフマイク)
 と言うも反応なし。やったそう←
 自分の分終わったゆちがたっちゃんの
 隣に座ると、一段下にズレるたっちゃん
 亀とゆちで何かを話したりしても
 たっちゃん無表情。(やったそう←)
 機嫌がもどらないことを悟ったのか、
 ゆちもちょっとずつたっちゃんから
 距離を開けて、最終的には1m
 くらい離れた場所に座る。
 たっちゃんは一人でスタスタと
 衣装変えのため裏に行く。
 ゆっちが追いかけてった。
 その後一緒に裏から戻ってきたけど……

 じゅんのと亀が残って喋ってた
 けど、覚えてないうえに
 みんなここのレポ書いてない←
 そんなけロバ丸痴話喧嘩が
 でかかったってことですw

 なんか2人なってどーしょって
 なってたら聖戻ってきたんやったかな

 再びポスターを使って物ボケ開始。

 亀 「乳首!!」
 聖 「真っ黒だな!黒すぎんだろ!」
 亀 「めーん!」
 (聖に向かって)
 聖 「剣道じゃねぇ!」
 雄 「ごめーん!」
 (同じく聖に向かって剣道)
 聖 「謝るならやるな!」
 亀 「これは伝説の剣である…」
 聖 「ちげーよ!」
 雄 「そっそれは…!」
 聖 「それはじゃねーよ!」
 雄 「ポスター」
 聖 「うるせーよ!」
 雄 「…ポスターだしぃ!
   これポスターだしぃ!!」
 (「あってるしぃ!」やったかも)
 聖 「うぜぇ!(笑)」
 雄 「でもこれ聖もそろそろ
   突っ込むの飽きたでしょ!(笑)」
 亀「ちょっと俺、大人の階段登るわ」
 聖「どーゆうこと?」
 メンスタの階段登りかける亀
 止める聖(笑)
 雄「大人の階段ここにあったんだ」

 聖 「いやーでも俺あれだよ?
   みんながコンサート前に喉とか
   温めてる横でひたすら
   『言わせねーよ!やらせねーよ!』
   って言う練習してるからね!(笑)」
 (普通ゎ軽く歌ったりするらしい)
 亀「ちょっとのど冷えてきたから
   あっためていー?
   いいな、いいな(笑)」
 聖 「平泉成さんの真似
   してんじゃねーよ(笑)
 亀 「あぁ、なっ、だからなっ」
 聖 「だから平泉成さんじゃねー!(笑)」
 淳『ぼぐはねーぇ』
 聖 「誰だよ!(笑)」
 淳 「ボビーオロゴンだげどぉ」
 聖 「似てねーよ!笑」
 亀 「千をだせ!千をだせ!」
 聖 「得意なモノマネするコーナー
   じゃねぇから!(笑)」
 雄 「麒麟です」
 聖 「それが一番似てるわ!」



 みたいな感じでMC終わりっ
 じゅんの、たけしさんもしてたな~
 どっかでポスターのキスの件
 もっかいしてたんやけど
 どこやったかな~←


 今回ゎむっちゃ笑った(^^)




 


 聖 「大阪の皆さん
   盛り上がってますかー?」
 のいつものんして「じゃあ座れよ」
 竜 「それは業務命令ですか?」


 大阪きたねーって話なって
 亀 「おいでやす~」
 聖 「それ京都だから!!」
 亀 「大阪以外からも来てる子いるよ」



 亀 「そういえば中丸、今日シューイチ
   出てたよね?」
 T-TU 「見たよー」
 雄 「ほんとっすか?どうだった?
   今日のでっけートンボ捕まえるやつ」
 淳 「凄かった!よく捕まえたよね」
 雄 「まてまて。それね今日の内容と
   全く関係ないから。
   やってないからそんなの(笑)」
 亀 「よく考えたら今の時期
   トンボいないからね」
 ? 「冷静だなー(笑)」
 聖 「…上田くんは見ました?」
 竜 「僕はーぁ…見てないです!(笑)」
 聖 「正直すぎんだろっ(笑)」
 亀 「でもさ、ヒデさん出てたよね」
 雄 「…あの、毎回出てますw中途半端に
   見たかどうかわからないコメント
   言わないでください(笑)」
 竜 「でもたまに見るよーこの前
 シュークリームかなんか作ってた」
 雄 「あーモンブラン?作った作った(^^)」
 亀 「学校とかも行ってるよね
   シューイチ♪(ポーズ付)」
 雄 「あ、そうそう。今日シューイチカメラ
   入ってる…と思うからもしかしたら
   使われるかも」
 竜 「え、どこどこどこどこっ?」

 銘々探してシューイチポーズ(笑)

 竜 「どーーーーもーーーーっ!!
   僕でーーーすっっ!!」
 両手ふりふり猛アピール///
 雄 「せめてシューイチポーズしろ(笑)」
 聖 「上田、自重しなw」
 竜 「…はーいww」
 雄 「そういえばさ、最近田口が使ってる
   のちほーってあるじゃん?」
 亀 「田口さー、あれさー、スタッフさん
   に使うじゃん?言われた後のスタッフ
   さんすっごいこんな顔してるからね」
 超苦笑い再現(笑)
 竜 「昨日(3月3日)ゲストで来た関西Jr.
   に田口が『のちほ~』って
   言ったらさ『はい?』って
   まじで聞き返されたの!」
 雄 「それを俺、今日シューイチの
   スタッフさんに
   「お疲れ様です、のちほ」って
   言っちゃって!もうその後
   1人でうっわ最悪!って(笑)」
 亀 「あーシューイチのスタッフさん
   もこんな顔(苦笑い)してた(笑)」
 竜 「そう、そう、そう!だからね
   スタッフさんがノートに
   "中丸雄一、降板" って書いてたよ」
 雄 「それはまじで困るので
   やめてください」
 亀 「中丸だけツキイチ!」
 雄 「どーすんのそれスタッフさんが
   気に入っちゃって、俺だけ
   ツキイチになったら」
 亀 「ヒデさんが「それいいね!」って(笑)」
 ? 「いーじゃん。レア感あって(笑)」
 ツキイチっ!ってシューイチポーズw


 ここでメンステに移動~
 たっちゃんだけ何故かバクステへ(笑)
 ガチなんかネタなんかwww

 聖 「上田!タフに歩かない!」
 竜 「うふふふw」走って戻る(笑)
 みんな「逆!逆!」言ってたw


 雄 「そういえば、昨日亀の
   "このプレゼント気に入ったにゃ"
   やったよね」
 聖 「そのネーミングは中丸の独断で
   決定なの?(笑)」
 亀 「楽屋で話してたら急に
   4人対1人なって
   「ちょっと亀出てってくんない?」
   て。完全にあれいじめただったよね
   すぐに誕生日のだなって
   わかったけど」
 淳 「けど、ここでやるとは
   思わなかったでしょっ?」
 雄 「(笑)でもさ今回、亀東京に
   住んでんじゃん?他のメンバーも
   まあ、関東に住んでんじゃん」
 KT-TU 「うん」
 雄 「みんな東京で買ってそれを大阪まで
   運んでまた亀が東京持って帰るって
   めんどくさいことなってます(笑)」
 亀 「だから郵送してもらうようにした」
 淳 「今回は僕が勝ちましたー
   ワインのキャップにつけるやつ」
 聖 「ガラクタみたいなやつ(笑)」
 淳 「ふざけんなっ!!(笑)」
 亀 「(笑)これ選んだげなきゃ
   可哀想かなーって」
 竜 「でも俺あれですよ、かめにKAT-TUNの
   アルバムあげました!」(ドヤ)
 亀 「でもお前あれさ、俺らが最初に
   受け取るサンプル版じゃん(笑)
   後ろにサンプルって書いてあったし」
 しかも自分で何枚か買ったらしい
 聖 「上田くんは俺らがスタッフさん
   からもらったものを受け流した
   だけですからね(笑)」
 淳 「第三者へ受け流し禁止!って
   書いてあったよね?」
 竜 「亀第三者じゃないじゃん」
 聖 「上田、上田、自重しろ(笑)」
 竜 「さーせんw(笑)でもね、
   勘違いしてほしくないのがね
   他にもあげたからね?
   パソコンにつけて使うアロマ?
   加湿器?みたいなやつ」
 亀 「うん。聖からはTシャツと
   KK223の焼き印が入ったブーツ」
 聖 「俺が焼き印いれたやつな」(再現)
 亀 「中丸からは爪楊枝一本(笑)」
 ? 「しかも使用済みのやつ(笑)」
 亀 「(笑)本当は体脂肪とか測れる
 コードレスの体重計」って再現
 雄 「ワイヤレスね(笑)」
 亀 「あ、ワイヤレス(笑)」
 聖 「どっちもおんなじ意味だけどね」
 雄 「俺1回も勝ったことなくって
   いっつも足使えって言われるから
   今回足使ったんですよ!いつも
   ネットでポチだから」
 亀 「でも、こいつ詰め甘くて電池8個
   必要なのに無かったの!1個も!」

 これでKAT-TUNみんな登録して
 健康維持するらしい←
 因みにPanasonic(笑)
 聖 「Panasonicだと持ってるかも
   とは思わなかったの?w」

 竜 「あ、後俺タオルもあげた!」
 聖 「それ今日おしぼりなってたよ(笑)」

 淳 「まあ、この様子は後で流れると…」
 亀 「うそっ!?」
 hyphen キャーっ!!
 淳 「うそうそかわうそー」
 hyphen えーー!
 K-TUN 「………」
 聖 「田口、ネタがやりたいが為に
   人傷つけんのやめろ。」
 亀 「こうやって使うんだよ!
   明日からたこ焼きのたこ
   抜きにします!」
 hyphen 「えぇー」
 亀 「うそうそかわうそ」
 (最高の笑顔)
 hyphen 「キャー」
 淳 「俺このギャグ放置するわ」
 聖 「お前が放置したところで
   誰もやらないけどな」


 これ本気で苛ついた(*^^*)



 ゆちゎ2周したのに今まで1Ptも
 とれずw「次こそ!って次俺だ」
 竜 「お前、何ほしい?」
 ? 「それずるい(笑)」
 ? 「言ったら次おんなじの
   4つもらえるぞw」



 雄 「そういえば皆さんに伝えなければ
   いけないことがあって。」
 亀 「伝えたいことが~ぁあるんだ~♪
   あなたのことが~好きだか~ら~♪」
 竜 「アナタノコトガスキダカラー!」
 hyphen キャー///
 聖 「みんな喜んでるけどこれみんな
   人のパクりだからね?」
 雄 「去年出したシングル、そして
   今回出たアルバムのCAHINが全て
   ランキング1位をとることが
   出来ました!!本当にね、
   みなさんのおかげです!」
 聖 「アルバムが6作連続1位ってのが
   新記録らしいね?」
 雄 「でも、今回のアルバム本当に
   いい曲が多いですからね。
   落ち着いた曲があって…」
 竜 「しょうがないなー。中丸の
   誕生日もKAT-TUNのアルバムね(笑)」
 聖 「自重しろ上田」
 竜 「さーせん(笑)」


 一旦終了(笑)のちほーっ




 


 2日と違うとこだけ!


 ・ONE DAY
 (´∀')♪もっと大阪探したい
 だけど運命はすぐに♪
 変えてやるよ(セリフ風)

 (ン、)「好きだとか好きだなんて~」

 ・ぱーふぇくと
 センステでゆっちがお手ふり
 そーっと近付く聖
 で、かんちょーっ!(笑)
 びっくりするゆっち
 lap中の聖にちょっかいかけるゆっち
 後ろ立って顔の横で手ひらひらw
 目の前に手だしたりw
 (#・A・)「(lap)…うるせぇよ!」

 (ン、)「ぱーふぇくゆあsay!」
 (´∀')「さんきゅー!」

 (この前にゆちゎ忍者ポーズ
  してたらしい←)


 ・映像
  マネ猿たちゃん
  パンツマン
  5秒チャレンジ
 「けん玉入れられるか」
 (⌒ー⌒)「これ簡単じゃね?」
 2回挑戦→失敗 結構おしい!
 (⌒ー⌒)「あ゛ぁぁぁぁ!!」
 (ン、)「うるさい!」


 ・亀ソロ
 ペンラほとんどの人消してて
 むっっちゃ綺麗やった!
 hyphenさすが(*^^*)

 ・たっちゃんソロ
 ばぁりかっこいい///
 最後の笑顔楽しみしてたのに
 しよらんかった!(;;)
 たちゃんんん(´;ω;`)

 ・LIPS
 亀がムビステねそべり手をのばして
 バクステからメンステに歩く聖と
 はいたっち!瞬間見れた~



 最後の挨拶ゎまた号泣
 これゎ最後に(笑)

 次ゎMCレポ
 のちほ~(^^)