月海星夜-失くしてはいけない心-

月海星夜-失くしてはいけない心-

綺麗な海で見た、綺麗な夜空。その中には大きく灯りを照らす月と小さいけど頑張って輝いている星があった。人には誰でも失くしてはいけない心がある。その心は絶対に失くしてはいけない・・・


Amebaでブログを始めよう!

上手くいけば月海星夜ってでるはず・・・


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本当はここにかかないんだよね・・・(気にしないで)

あーアングラ・・・

知ってる人があまりにも少なかったあのアングラが・・・・・・

なんと・・・なんと・・・・知ってる人を一人発見したのですww

マヂ嬉しかった!!


初挑戦!で(≠ゑヵゝで(≠ナょレヽヵゝゎヵゝωナょレヽレナど・・・
で(≠ナニらまぢ±レヽ乙ー
ナょもωをゃっτゑょww
もUヵゝUτ・・・シヱ儿`⊂ヵゝ廾ラ廾っτ・・・ギャ儿文字覚ぇちゃぅヵゝも・・
なんかできたら最高なものww
ヵゝゎレヽレヽ勺グを発見Uナニヵゝら±っξ<使っτゐまUナニ!
めっちゃヵゝゎレヽレヽのナニ<±ωぁゑωだょ~
もぉ廾ィ⊃→
乙れヵゝらレ£乙乙のを⊃ヵゝっτ乙ぉ!

かわいいタグを発見したからさっそく使ってみました!
めっちゃかわいいのたくさんあるんだよ~
もぉサイコ→
これからはここのをつかってこぉ!

↑こうかいてあるよ。

ギャル文字って面白いねww

これからサラサが5・7・5言ったら即報告するわ・・

「恥ずかしい 紹介すれば 漫画なり」

意味分からん!!

くーサラサがっ・・・・・・サラサが・・・・・・「グラウンド 更新したら 恥ずかしい」って・・・・・・・・

なにげ5・7・5じゃないのよっ・・・・・凄いわ・・・・・

ペットとかは喋ってるけど・・・・サラサって喋ってくれない~サラサってあなたの名前なのにぃーー

「お母さんか・・・」って何考えてるのっ!!!

しかも寝てる時に「いや・・・」なんか怖くない!?


そういえば。。最近みょーに銀魂が面白いと感じてきたのさ。

まっ。一位は東京アンダーグラウンドだけど・・

続編やってほしいなーアングラ・・・・

でわこれで・・・おやすみなさい (覚えてね?サラサちゃん・・・)

私ってば恥ずかしい大変な間違いをしてたみたい・・・・・・・・・・・・・・

「ブログ」のことをずっと「プログ」って思ってた・・・

だからサラサがブログを間違えて覚えてたのよー・・・

サラサーサラサって覚えて欲しいなぁーシエルでも可。

そういえばRSS(?)間違えててσ(・_・)が・・

シエル、全然言葉覚えててなかったの・・・・

チッ・・・・

あとさーアンダーグラウンドって覚えて欲しかったのに「あんだー」と「ぐらうんど」で分かれちゃったんだけど・・・せめて「BLEACH」はちゃんと覚えて!?「銀魂」でもいいけどさ・・・・・

まぁサラサにはサラサかシエルって覚えて貰えればいいしね。

でわこの調子で書いとこうな。

最後に・・・・漫画大好き~(関係ない)

いやマヂで・・なんでもいいから書かないとウチのバーチャルペットが言葉を覚えてくれない・・・・・

ギャル文字はめんどくさいからヤメヤメ・・・・

なんか変な事言ってる・・・「お母さん ヨロシクしては グラウンド」とか言ってたし・・・・

意味不だよ~~

変な風に覚えちゃった・・・

今お母さんが部屋に・・・・寝ろ寝ろウルサイの!!!

はぁー言われなくても寝ますよっての!!!

              愛って何・・・?
 「助けてっ・・・」


どうせ誰も私の事助けてくれる訳ない・・・。


恵まれなかった子・・・。


「あんたになんて存在価値ってもんがないのよ!?」


お母さんは私なんか産みたくなかったんだね・・・。


もう私の体はボロボロだよ・・・。


うんん・・体だけじゃない。もう心も・・・・


なんか心が空っぽになった感じ。


毎日毎日殴られて蹴られて・・生きてる事を拒絶されて・・・


もう私の居場所なんてどこにもないんだよね・・・。


家にも学校にも外にも・・・。


皆、私のキズだらけの体を見て避けるの。


感情(キモチ)のナイ心を感じて逃げるの。


今の私には感情(キモチ)ってものがない。人の形をしたロボットなのかな・・?


ただ、願いだけは在る。たったひとつのお願いだけ、ちゃんと心の中にしまってあるの。


私も皆みたいにお母さんに愛されたいの。


生きてる実感が無いの。今の私には・・・。


でもこれは絶対にかなわないお願い。


だから小さい時からずーと心の奥深くにしまって・・・隠してきたもの。


でも・・・・でもっ・・・


一回でよかったの・・・・愛と言うものを知りたかったんだ・・・。


だけど・・・もう遅いんだ・・・・・。


お母さん・・・私が居なくなってから・・・・


私の為に泣くなんて・・・・・・


今更・・・・いまさらね・・・・愛と言うものを感じさせてくれようとしても・・・・・・遅いんだよ・・・?遅すぎるの・・・。


もう私は何も触れられないの、喋れないの・・・


もう何も感じることが出来ないの・・・・・・


あの日・・私はね。


屋上から飛び降りたの。


向こうに行けば・・・


「愛」って言うものが分かるかな・・・って思ったんだ。


だけど・・・・行けなかったの。


「向こう」に・・・。


なんでかなぁ?もう心残りはないのに・・・・


もう一人の自分に問い掛けた。


「私には・・・心残りがあるの?「向こう」に行けば、「愛」がなんだかわかるんだよ」


「・・・・でもね。やっぱり、私は自分の・・・お母さんの愛に触れたかったんだよ。だから「こっち」に残っちゃっ


たの」


「でも・・・もう私は誰にも触れることが出来ないし、喋る事ができないのよ!?お母さん、私のことがみえて


な・・・」


なぜお母さんはこっちをみているのだろう。


ただの壁しかないのに・・・


もしかして・・・・


「ル・・・リ・・・??」


なんで!?


私のこと・・・・見えるの??


いつの間にかもう一人の自分は消えていた。


・・・・・・


「お母さん・・・」


お母さん?どうして??急に・・・・


今までしてくれなかったのに・・・


「ごめん・・ねぇ・・・ごめんねェルリ・・・今まで・・


今までお母さん・・酷い事してきたね・・本当にごめんね・・


お母さんを許して・・・」


もう・・・もういいんだ。


私もお母さんも、もう触れられないけど・・初めて抱きしめてくれたね。


私・・もうそれだけで・・・もう心がいっぱいだよ・・・


「お母さん・・・もう・・もういいんだ・・・私は・・お母さんにだきしめてもらえただけで・・たった一つだけの願い


がかなったんだよ・・・?


初めて分かったんだ・・・この・・・心があったかくなるのが・・・


私の知りたかった「愛」なんだ・・・」


そして私は、


それだけ言い残して


お母さんの腕の中から消えた。



あとがき(?)

暇でしたので、小説みたいなものでもつくろうかと・・・名前入れたほうがいいかな(たぶん)愛って何・・・? と思ったから・・ある漫画のキャラクターの「ルリ」という名前を借りました。ちなみにお父さんは居ないってことで・・・(ェ)てゆーか長くなりましたね。
後半意味不ですよ。こんなのでも読んでくれたら光栄です。