ことにゃそのにちじょうちゃめしごとにっち -44ページ目

☆裏切りによる罪悪☆

『特別』ではなく『特殊』と言われまンたww
ドーモ(´・ω・`)ボクデス





ボクゎ愛に飢餓(うえ)てるから
キミの気持ちに気付いたんだょ

キミの裏切りの告白は
キミの罪悪へとつながって
キミの逃げ道を自ら塞ぐ

あとゎキミが堕ちるのを待つだけ

綺麗な言葉を並べて
キミを待ち構える
逃げ場を準備しているように見せかけて
全て計算ずく
弱ってるキミを絡め取って
全てをボクのものに…





ァタシ、卑怯なんです
彼が弱ってるのを知ってて
欲しがっている言葉を送って
ァタシを頼るように仕立てあげる…


彼に恋した時から
ァタシゎ卑怯なお姫様
毒リンゴを食べたり
ガラスの靴を落としたり
蕀の森で眠ったり
お姫様達はいつだって
強かで
計算高く
ずる賢く
美しいもの

王子を手にするためなら自分を犠牲に

そんなァタシも誰かの物語のお姫様

さぁ
ページをめくりませう

☆サヨナラも言えずに☆

久々にスタバで陣取って黙々とお勉強しておりましゅハート
ドーモ(´・ω・`)ボクデス





学生以来の久々のスタバに引きこもりだす





『最悪な別れだった』
『優しくしても仕方なぃ』


彼は何もわかってなかった…
最悪な別れはお互い悪いところがあったから…


ァタシも裏切った
でもキミは?
キミもァタシとの約束を踏みにじったょね?
ァタシだけが一方的に悪かったのかな…


辛かった
ホントにホントに好きだった
好き過ぎて裏切りになることをしてしまった
だからァタシゎ何も言えなぃ


そんな辛い時を支えてくれた人がいました
折れそうな心を包んでくれました
ァタシのダメな所を叱ってくれました
涙を流す場所を作ってくれました


キミにはそれすらも裏切りなんでしょうね
だから完全にお別れします
サヨナラも言わせてくれないキミに
サヨナラの代わりに最後に渡してお別れの代わりにします


大好きだった
またいつかキミと一緒になれる日を夢見てたんだょ
誰かと一緒にいてもキミを忘れたことなんてなかった


でも


全て捨てます
キミがァタシを切り捨てたように
キミとの思い出も何もかも
忘れます
それがキミへの最大の裏切りになることもわかっていながら…
サヨナラも言えず
気持ちに整理をつけます
もぅ振り返らなぃょ

☆プ-ル☆