ことにゃそのにちじょうちゃめしごとにっち -18ページ目

☆色は匂へど散りぬるを我が世誰ぞ常ならん☆

ちょっと前まで使ってた携帯のメールを読み返してみた
ドーモ(´・ω・`)ボクデス





付き合うちょっと前(10/10)から付き合い始め(11/14)までのメールが入ってた





読み返して
ちょっと泣きそうになった





だって
ほぼ毎日メール来てたんだょ





しかも長文とか…





嬉しいこといっぱい書いて送ってくれてた





大事にするって





言ってくれてた





忙しくて潰れちゃってて連絡出来ない時は





次の日には





潰れちゃってた、ごめんね





ってメールくれてた





今は?





3日、4日平気で放置するょね





ァタシのこと





大事にしてくれるんぢゃなかったの?





イヤだ…





こんなこと想いたくないのに…





浮かんでくる…





『…アタシノコトモウスキジャナインジャナイ?…』





重い…





ダメだな…





やっぱりサヨナラするしかないの?

☆徒然なるままに☆

"運命"なんて安っぽい言葉だと思ってた。










"赤い糸"なんて信じてないと強がった。










━━━ホントは"運命"も"赤い糸"も一番必要としてたのは私だったのに━━━










出逢えたことが奇跡なのに、どうして大切に出来ないのだろう。










…1億6千万










何の数字か解る人も多いと思う。










…日本の人口










そんな中で出逢い、お互いがお互いを好きになる確率は何%なのだろう。










奇跡と呼べないとするなら、他に何と呼べばいいのか私にはわからない。










大勢の中から私を見つけ出してくれたのは、貴方だった…










"出逢いはどんなだったんですか?"










色んな人に訊かれたけど、私は人に堂々と出逢いを話すことが出来ない。










"こんな出逢いもありだと思う"










と人は言う。










だが、出逢いについて話すには、まず私の暗黒時代から話さなくてはならないだろう。










暗黒時代と言っても私の中でであって見る人から見れば暗黒でも何でもないかもしれない。










読みたくなければ読まなければいい。










高校を卒業した後、18才で上京した。










専門学校の寮に入り、コンビニや居酒屋でバイトしていた。










上京して二年目、寮がなくなる為独り暮らしをすることになった。










10月に独り暮らしを始めた。










寂しさからホストクラブの華やかさと、デブスでもチヤホヤしてくれる所にはまった。










不本意なかけを作り、デブスな為水商売は出来ず風俗に堕ちるまでにそう時間はかからなかった。










最初のホストクラブは立川だった。










担当は樹里。










担当は店を飛び、私の家で同棲と言うかヒモになった。










養うことに疲れた私は1、2ヶ月で彼を追い出した。










その後5月には同じ風俗店(ヘルス)で仲良くなった友人二人が入り浸るようになった。










8月には、立川でホストをしていた春斗(大将)と同棲を始めた。








続く

☆ひとりでも平気だよと はじめて嘘をついた。君の涙を止める術がほしくて☆

山PのLoveless最高だぬ⊂(^ω^)⊃ブーン
ドーモ(´・ω・`)ボクデス





26日デートキャンセルされその後連絡もなくこちらからの連絡もシカト
29日着信あり電話かけ直したらエースちゃんの相談されその日わ何通かメールしたけどまた繋がらなくなり
2月3日で4日間放置





2月1日
『ァタシさぁ
ちゃんと連絡してって言わなかったっけ?


別れたいの?』





のメール送信





返信なかったので
"無言は肯定"
と判断





2月3日
『連絡不精で申し訳ない』





メール来たけど
嬉しくない





返信したけど
また返事なし
電話してもつながらない





も-いい加減
疲れちゃった





ァタシって何?





寂しい(さみしい)





寂しい(さびしい)





心を覗いてみても





独りで凍えそうに





まるまっているァタシが見えるだけ。