♪上海CuteハニーのSpace♪ -2ページ目
約束したあの日、君と逢えると思った 凍える両手が息を吹きかけながら、ずっと待っていた やっと向こうから駆けてくる君が現れた 逢いたかった、君に届かない想いがいつも胸に溜まってる幸せという形はなんだろう、君に教えてもらった悲しみや苦しみをくれたも君だ、さよならを告げられた瞬くに涙が止まらずに溢れ出そう、人ごみに消えていった君の後姿追いかけても、あなたとつなげないもっと側に居たいんだ、笑顔を見せるほど幸せだ喧嘩したり笑ったり、繰り返して、それでいいんだよ君と一緒に居るなら、馬鹿なことしてもそれだけで楽しかったよ茜空の下に見た景色、今でも変わらずに瞳の中に映し思い出を収めて、思い出すたび、悲しくなって一人になってここに居るなんて大嫌い涙の数のような眠れぬ夜に、君のこと一番思う今までも君を忘れない。。。。永久に 終わり

