※この話は自己責任で
みたい人は下へどうぞ↓














皆さんは童謡“さっちゃん”の都市伝説を知っていますか???

まぁ結構有名な話だけど。


1番は、さっちゃんについて。

2番は、バナナ笑

3番は引っ越しについて歌われてたと思う。


まぁ普通はここまでですが、都市伝説では4番がある。


その4番とは、

さっちゃんが踏切で足をなくし、今夜お前の足をもらいに行くという歌詞だった。


これは当時、実際に北海道であった事故らしい。
その事故にあった人が
“さっちゃん”らしいです。


1~4番を歌ったら、足を持っていかれるらしいから気をつけて。

あ、枕元にバナナを置いとくといいとか。



でも色々調べてると、
13番まであるとかでたらめかわからない。

まぁ13っていう数字不吉だな~って思いながら、
都市伝説はいいなぁって
思いました(^ω^)わら
ちょい面白い?話かも〓


この歌は熊がナンパする曲らしい〓

え、?って感じだけど
なんかお逃げなさいって言ってる割には、どこまでも
追っていくからとかいう話をみた〓

まぁ一応こういう面白い
変な話もありかなって
思った〓

今ちょっと気になってるのが、『暗い日曜日』

ハンガリーで作られた曲なんだけど、
『自殺ソング』で有名らしい。

この曲を歌ったら自殺したくなるようになる精神破壊曲なんだって!!


でもフランス語の曲だから…歌えないショック!わら


まぁ聞いてみました。

なんか最初の和音が不気味で、音的に変ニコニコ

なぜか聞いてみるといい曲って感じてしまったあせる


まぁ気になった人は調べてみてニコニコ

※なにかあっても責任はとれませんショック!



では日本語訳の歌詞を
見つけたのでどうぞにひひ



暗い日曜日
両腕に花をいっぱい抱えた
私は私達の部屋に入った
疲れた心で
だって、私にはもう分かっていたのだ
あんたは来ないだろうと
そして私は歌った愛と苦しみの歌を
私は一人ぼっちでいた
そして声を殺してすすり泣いた
木枯らしがうめき叫ぶのを聞きながら
暗い日曜日

苦しさに耐えかねたら
私はいつか日曜に死のう
生命の蝋燭を燃やしてしまおう
あなたが戻ってきたとき
私はもう逝ってしまっているだろう
椅子に座ったままで
目を見開いて
その瞳は
あなただけを見つめている
でも、どうか怖がらないで
私はあなたを愛しているのだから

暗い日曜日




ちなみに当日ハンガリーでこの曲を聞いて
自殺者が157人でたらしくて、
多くの国で放送禁止になったり、発売禁止になったらしいですニコニコ



もうこのブログ、オカルトにしちゃおうかなにひひ




あ、暗い日曜日の逆再生バージョンはやばいらしいあせる


けど、好奇心で聞いてしまったうち!!わら

すげっ