昨日は更新できなくてごめんなさい!
なんか色々ありました…

今日はちょっぴり悲しい(ノ_・。)
そんな話です(*^ω^*)



1 そいつを無くしてはいけない。まず結論からだ。

2 やるなら隠し通せ

3 やつは時に、匂いや時間をたどる

4 追い付かれるな!逃げろ

5 捕まると一枚の紙と沢山の紙が必要になる。

6 意外にコンパクト。

そいつはなくしてからじゃ遅い。


さてこの無くしたものは
なんでしょう?

もう言っちゃいますね!


『愛』です(*´ω`*)


一枚の紙…離婚届け
沢山の紙…お金の請求や、子供をもらう権利

などだったと思います(^O^)


みなさん愛は大切に!わら
私には3歳になる娘が1人いて、今日は家で一人留守番をしている。
大丈夫だろうか?少し心配である。

電話の出方はこの前教えたし、試しに知らない人を装って電話してみるか(笑)
よし!

プルルルル…ガチャッ!

娘「はい、もしもし〇〇です誰ですか?」

ぷぷぷっどちら様ですかだろ(笑)

父「あっ!もしもし?おじちゃんねえ、キミのパパとママのお友達なんだけどママいるかな?」

娘「ママはいません」

父「そうかぁ、じゃあパパはいるかな?(笑)」

娘「パパはいりません」



パパかわいそう(^O^)
なんか悲しいよね、いらないとかさっ

だけどよくよく考えてみると、たしかにお父さんはうざい!

人のアイスは食べるし、部屋に勝手に入ってくるし、ぬいぐるみとるし\xAD彧\xD0

うちも小さいときに電話かかってきたらこう言っちゃうかもo(^-^)o


みんなパパは大切にしよう(*^∀^*)

うちも人事ではないが…



一回きります!
お昼頃かそれくらいに
更新します(^O^)
お待たせです!
どうぞ(^O^)


近頃、うちの近くで通り魔事件が続いているんだ。
毎晩のように何人ものの人が刃物で切りつけられている。

現実に危険に晒されると、警察なんて頼りにならないものだ。

毎晩コンビニに夜食を買いに行くのが日課になっている俺は、万一に備えてカッターをポケットに入れている。
自分の身は自分で守らないといけないんだ。

いつものように、今夜もコンビニに買い物に行った。人気のない帰り道、後ろから足音が近づいてくる。

もしかして通り魔だろうか? 追い抜きざまに切りつけてくる気なのか?それとも背中から刺してくるのか?

俺はポケットのカッターを握りしめた。

足音は背後に迫っている。「はあはあ」と荒い息遣いが聞こえてくる。

奴と並んだ瞬間、目が合ってしまった。
表情のない目が俺を見ていた。

危険を感じた俺は、奴より早くカッターを振り下ろした。


今夜だけでも4人の通り魔を切りつけてやった。

こんな事件が終わるのはいつの日の事だろうか。



はい!∀
あなた自分をお分かりですか?って感じですね~。


まだ打つ元気があるので
打ちます(^O^)