“本当の自信”を育てるために知っておきたいこと
「私、わりと自己評価は高い方なんです。
でも、
これは、
■ 自己評価が高い=自己肯定感が高い、ではない
この2つは似ているようで、まったく違います。
• 自己評価とは、「私は○○ができる」「私は人より優れている」
→ 条件付きの自信。
• 自己肯定感とは、「できてもできなくても、私は私で価値がある」
→ 無条件の自己受容。
つまり、「私は仕事ができるから価値がある」と思っている人は、
■ 高い自己評価ほど、実はもろくなりやすい理由
自己評価が高い人は、自分に対する理想も高く、
「ちゃんとしてなきゃ」「人から認められたい」
その結果
• 少しの批判で大きく落ち込む
• 他人の成功を見て比較し、焦る
• 自分の弱さを見せられず、孤独になる
という状態に陥りやすくなります。
これは、まさに「プライドが高いけれど、
■ 本当に強い人とは?
本当に強くて安定している人とは、
「できる自分」だけではなく、「できないときの自分」
頑張った日も、何もできなかった日も
褒められた日も、うまくいかなかった日も
どんな自分にも「それでも私には価値がある」と思えること。
これが、自己肯定感が高い状態です。
では、
どうすれば自己肯定感は育つのでしょうか?
自己肯定感を育てるための6つの習慣
1. 「できなかった自分」も認めてあげる
→ 今日はうまくいかなかった。それでもOK。
2. 比較をやめて、自分のペースを大事にする
→ あの人はあの人、私は私。
3. 小さなできたことを認めてあげる
→ 洗濯物を片づけた、笑顔で接客できた…それで十分。
4. 「自分の好き」を日常に取り入れる
→ 好きな服、香り、色、音楽で自分の感性を満たす。
5. 外見を整えることで、内面の安心感を育てる
→ 鏡の中の“整った自分”は、自分を大切に扱うきっかけになる。
6. 自分への言葉を優しくする
→ NG「ダメな自分」→ OK「今日もよくがんばったね」
■R Dresserだからできる「自己肯定感のサポート」
私たちイメージコンサルタントの仕事は、「似合う」
外見を整えることを通じて、お客様の“内なる自信”
ただメイクをする、診断をする…それだけではなく、
「そのままでも、あなたには価値がある」
実際のお客様の感想にも自己肯定感が上がったという内容は多いです。
• 自己評価が高くても、自己肯定感が低ければ不安定になりやすい。
• 真の自信とは、「何ができてもできなくても、私は大丈夫」
• 外見・言葉・行動を通じて、少しずつ自己肯定感は育てていける。
どんなときも、自分が自分の一番の味方でいられますように。
そして、私達イメージコンサルティングサロンR Dresserという場所がその“安心”
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イメージコンサルタント 小川里奈
🌟似合う色、似合うファッションのご提案🌟
現役講師だからこその知識で理想への近づき方をお伝えします
🟧イメージコンサルティングサロン
R Dresser(アールドレッサー)代表
- 新宿高田馬場店・銀座店・恵比寿店・横浜関内店
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💫月間1,000名(年間14,000人以上)ご来店
💫イメージコンサルタント36名在籍
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・小川里奈:https://www.instagram.com/rina.ogawa1978/
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