最近、市内に出ると、もう桜が咲いています。
一昨年、肥沼博士のことを知り、記事を書きました。
以来桜の花を見ると、行ったことも見たこともないリーチェンの桜に思いを馳せるようになりました。
決して有名な方ではありませんが、異国の地でこのように生きた日本人がいたことを、一人でも多くの方に知って欲しくて、リブログします。
海外で生活しているだけでも、自覚出来ないストレスってたくさんあります。
その中で、自分軸をしっかり保って生きるのは、そう容易いことではないと思います。
そんな時、いつもリーチェンの桜に思いを寄せています。