リンダの日常 -18ページ目

39週0日 産まれた

25日、金曜日の健診で…月曜日には陣痛つけて出産のための入院を言い渡される…

凹む…すっごい悲しくなる。赤ちゃんがしんどい状態かもと(;_;)


26日、明け方4:30頃に下腹部鈍痛で目が覚めるがまだ眠れる痛み。

7時起床、朝ごはん食べて息子の保育園の卒園式準備。この時点で13分くらいの間隔。

卒園式参加し、終了後に私は入院のためイロイロ用事(息子のお泊まり準備とか家事)を済ませるために帰宅。


肉まん食す。


旦那と息子帰宅し、イロイロ話したり遊んだり…姑さんの誕生日ケーキ焼いたり。


16時頃に痛みが強くなって来るが間隔は8分程…入浴し産院へtelし、入院となる。

入院後、ずっとNST(分娩監視装置)を装着。
赤ちゃんの心音が頻繁に下がるため、帝王切開の話をチラッと…
20:30頃に陣痛室へ入った時点で子宮口まだ半分くらい?痛みはけっこうあったけど…


21時過ぎに先生から帝王切開の準備指示あり、点滴・バルーン・毛剃り・着替え・弾性ストッキング着用と進められていた最中…



う…い、いきみたい感じ来てます(≧ヘ≦)

直ぐ横で帝王切開の同意書にサインを済ませた旦那と…先生。


子宮口チェック!全開だ!
普通に分娩することに。それから10分程で産まれた…

2524gの元気な男の子。


元気で良かった。それだけ。

被災者の言葉

避難場所から安否の確認、メッセージが各番組で放送されていますよね。

涙ながらに訴える方々…
笑顔で悲しみを隠し前向きな言葉を残す方々…
昨日、気になるメッセージがありました。
とある避難所の歳は60~70くらいでしょうか、気丈そうな女性が怒りを露にしていました。

『日本の皆さん!私達は今とても苦しいです、もっと力になってくれませんか!土葬なんて今の時代にあって良いことなのですか?国がもっと動いて下さい!』
こんな感じの内容だったかな…
今、日本国民どころか世界各国で義援金を募り、ボランティア団体が動き、確実に復旧へ向かっているはずなのに…このおばちゃん勝手言ってるよって最初は思いましたが…


よく考えてみると…復旧を目の当たりにしていない(情報が入ってこない)三度のご飯を満足に食べられない(何らかの理由…避難場所によって偏りあり)
長い避難所暮らしでのストレスが限界なんでしょう…

私には募金くらいしか出来ない。遠く離れたこの地で涙しても届かないですよね。

自衛隊の皆さんも…かなりの疲労でしょう。
夜は眠ると言うか、どうやって寒さを凌ぐがですね。と言われた自衛官が居ました…過酷です…


〆のない文章ですみません。

しょうが湯

体を温める効果があると言うことで年明けから両親が始めてました。


体を温めるのはモチロン、便秘に多大な効果があるみたいですね( ̄∀ ̄)

両親の知り合いが10日に一回くらいのお通じと言う頑固もの、しょうが湯を始めてから凄い調子がいいみたい(^_^)v


私も冷え症なんで始めてみたら、妊娠後期にありがちな便秘に凄い効果です。


ある市場で5キロ1500円で生のしょうがを購入した両親。スライスして、干してカラカラになったしょうがを煮る★
市販のしょうが湯は甘いし高いしと私は苦手でしたが、これならしょうがの風味だけです。


たまにアレンジします。紅茶と牛乳を入れてみたり、ちょっと蜂蜜を入れてみたりで飲みやすくなりますね★

ただ、実家の両親は会社事務所のストーブにヤカンをかけて煮てるから経済的…(臭いますが)
私はガスコンロなんでガス代が気になります。
そこで、圧力鍋登場(^w^)
少し経済的になりました。