Rose
『Rose』この曲を知る前に私は以前のBlogでご紹介した『Wind beneath my wings』でベット・ミドラーの歌に完全に虜にされました正確に言うと映画『Beaches~フォーエヴァ-フレンズ』のサントラ盤で…『Under the boardwalk』のremakeINTROから無茶苦茶格好良くどの曲も一つとして同じTasteの曲はなくて数日前のご紹介『Baby mine』実はこのサントラ盤に収録されてますこれをきっかけにベット・ミドラーを追い『Rose』に出逢って…映画自体は『Rose』の方が有名ですが私はこの曲を知ってから敢えてこの映画を観ていません…純粋にこの『歌』から私が受けた感覚を変化させられるのでは…と怖くて…『Rose』の歌詞は衝撃でしたし人として生きる上でも音の道を歩む上でも大きな学びをこの曲から得ましたし以後 今に至っても何かにつけ私を支えてくれる歌無謀な駆け出し方をしたての頃『Rose』だけは他のVocalistからも賞賛してもらえた事が支えにも励みにもまた今日この歌の歌詞を頭の中でRepeatさせています…私がこの世に生まれてきたのはおそらく『愛する』ため…私も『変化』という運動をする物体その時々の私の愛し方で良いのだと思いますが人、もの、音楽、そういう固有名詞で括られるものそしてそれらの過去現在未来という時間をかけての動きもすべて引っくるめて『愛する』為にそれを『Rose』の歌詞に学びましたそういう『愛する』事を学びそして『愛する』為に生まれて来た気がします…自分を含め私を取り巻く全て『愛する』対象…それを『Rose』から教わったんでずI say love,it is a flower.& You it's only seed."Seed種になるまでの時間種から花になるまでの時間どちらをも含めてそれ自身