【攘夷学校バトン】
1、攘夷派(銀時・桂・高杉・坂本)は好きですかァ~?
もっさん大好き~!!
2、朝、学校に登校中に……
A:バイクでびゅーんって、あ、目が合った!! と思ったらバイク転倒!? 銀八先生
B:玄関開けると……「別に待ってた訳ではない」タイミング良すぎでは? 委員長・桂
C:人が飛んで来た!!「早く向こう行け!!」喧嘩中だけど、なんか親切な不良生徒・高杉
D:「銀魂高校ってどこですかの~?」……一緒に行きましょうか? 坂本先生。
→B。俺もそういう奴だから♪
3、なんとか間に合った……教室に入ると?
A:「早く座んねーと襲うぞー」冗談か本気かわかんないよ!! 銀八先生
B:「お前らなんで一緒に来てんだよ~」友達にからかわれて真っ赤になる桂
C:「……はよ」完全に遅刻でしかももうお昼だけど、あいさつだけはしてくれる高杉
D:「グッモーニン!! 今日もかわい~の~」HR教室違いますよ坂本先生
→Aの銀八で!本気であってほしいわ~ww
4、授業中……
A:国語の時間。つれづれなるままに~って今録音してませんでした!? 変態チック銀八
B:次当たる所わかんないよ~「いいか、ココはだな」・・・顔近ッ!! でも丁寧。桂
C:「教科書忘れた」って机引っ付けときながら寝るってどうよ……。高杉
D:数学の時間。やっぱりわかんない……けど、後ろ向きながらさりげなく、教科書に書いてある答えを見せてくれる坂本先生。
→Dのもっさん。さりげない優しさが大事なんだよねww
5、昼休み。やっとお昼ご飯だァ~♪
A:「おーい、二者面談すっから、すぐに俺ん所来いよ」地位を有効活用☆ 銀八先生
B:中庭でお昼ご飯。「ここは日当たりがいいな」ちゃっかり隣に座ってくる桂。
C:誰もいない教室。ちょっと、いつまで寝てるの!? 高杉
D:「おんし、数学の成績悪いのー。今から補習じゃ」補習室に強制連行!! 坂本先生
→Dのもっさん!!やばい!!個人授業とか///
6、昼休みも終わりに近づいた頃。
A:「なぁ、将来どーすんだ? 俺と一緒になるか?」まさかのプロポーズ大作戦!? 銀八
B:「好きだ」周りの人なんて気にしない!! いきなり手をつかんで見つめてくる真剣な桂
C:「逃げられると思ってんのか」やっと起きた~と思ったらいきなり押し倒しッ!? 高杉
D:「わしが教師じゃなけりゃ、おんしをもっと愛せるんじゃがの~」なんか切なげ坂本
→Cでwwえ?押し倒されるの!?
7、ビ、ビックリしたぁ~。教室に帰ろうと思った時……
A:「いくつ歴史覚えたって、お前との歴史には敵わねーよな」さすが日本史! 全蔵先生
B:「拙者と協奏曲を奏でるつもりはないでござるか?」なんの誘い? 音楽の万斉先生
C:「学校の風紀守るよかお前を守る方が難しいよな……」守ってくれるんですか!? 土方
D:「土方さんなんかより、俺と遊びましょうや」なんか黒く微笑んでる沖田
→Cィイイイイイ!守ってくれぇええええ!!!
8、放課後。
A:「ねェ、教師と生徒ってなんか燃えね?」国語教科室で無性に迫ってくる銀八先生
B:雨が降ってきちゃった!!「入るか?」相合傘で帰ろうってか!? 桂
C:「昼の続きなんだが、嫌とは言わねーよな?」教室の角まで追い詰める高杉
D:「今帰るんかぁ? 送っちゃるきに」え、部屋の中まで? 坂本先生
→Dで…
9、お疲れ様でした。この続きはアナタの想像におまかせします。このバトンの感想をお願いします。
もっさんが…もっさんが…そしてふいうちのヒッチ~…
10、ありがとうございました。では、次に回す人を指名してください。
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