fig1人類というと、すぐ、直立歩行、そして、いつ頃から立って歩き始めたのか、ということが問題にされるのに、それでは、人間がなぜ立てるようになったのか、立つことによって何が起こったのか、立つことがどうしてそんなに重要なのか、ということが全く考えられていない。つまり、人間は、立って歩く動物ということが一般的に常識化され、しかも、直立歩行により、手の働きが自由になるという考え方に誰も疑いを抱いていない。私は、こんな非常識な常識はないと思う。字引に堂々と書かれているけれども、人間は、直立歩行することから手の働きが自由になったのではない。四つ足で移動していた動物が、急に立ち上がって、後ろ足で直立して歩くようになり、そのため、前足が手になったのではない。これらの常識は、非常識なのである。ただその時代の人々が一般的に考えている考え方にすぎない。etc/////
少々 調べ物をしていて。。。
気になったので お伝えしようかと・・・

いろいろ難しく書かれておりますが・・・
ヒトは すごくシンプルだと思っております

我 思うところ。。
直立歩行になったのは。。 いきなり fig1だけじゃぁ。。語れない

fig1を 解体すると・・
と
この間に・・・ 大事なものがあると想定します

それは。。
じゃん

そして。。。 こうなった

じゃじゃ~~ん

これが 立つことを覚えた正式な 理論

だから 手を使うようになったのでした
