「自分は運がない」とか、「ついてない」と思わないこと、口に出さないことです。
決して、まわりにいる人に八つ当たりをして、その人のせいにしないことです。
次の本当にいいタイミングまで待つことです。あきらめずに「タイミング調整中」だと思うことです。
心がぐんぐん軽くなって、やる気はなくならず、さらなる準備をしたくなります。
こんなお話しがあります。
成功した人で、妻の応援をもらって、どんな些細なことも話してアドバイスをもらっていました。
普通の人は、妻に仕事の話をせず、仕事と家庭を別に考えるそうです。
あの発明王のエジソンも実験結果を毎日、妻に話していたそうです。
内助の功ですね。
そして、才能の扉を開く刺激に、成功した人の話を聞いたり、本を読んだりすることも、また、直接会って、直にその人のパワーを感じて波動で刺激を受けることも大切です。
尊敬している人、あんな人になりたいと思っている人に…。
素敵な人やものと同じ波長に近づき幸運を手に入れて下さいね。
美咲
隠れた「才能の遺伝子」をスイッチ.オンにする方法
自分には才能があるのに、それが眠っていて、まだ開いていないと思ったことはないですか?
遺伝子学的には、99.9%、ほとんどすべての人にあらゆる「夢が叶う」ための才能が平等に与えられていて、決して才能が親から子へと引き継がれるのではないと学びました。
まだ目覚めていない遺伝子のスイッチをオンにすることは、「自分にもできると思うこと」です。
「人生はできると思った人に運がつく!」のです。
そして、この「運がつく」の「運」は「宇宙エネルギーが流れること」を表しています。
宇宙エネルギーは、物事を物質化する創造のエネルギーの性質を持っています。
「できる」という言霊が創造エネルギーのスイッチをいれて、流れ始めのです。
直 感でできると思ったときに、サーッとエネルギーが流れる感覚を味わったことはありませんか?
こういうときは、迷わずに前進です。宇宙エネルギーの流れ、運気に乗ってタイミングも状況もぴったりのときですから、まさに天がOKを出している感じです。
逆に、流れないとき、あっちにもこっちにもぶつかるときは、素直に、いまは、そのタイミングではない、とタイミングを待つ


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