もしも営業マンが、ドロップシッピング店長になったら・・・ -6ページ目

もしも営業マンが、ドロップシッピング店長になったら・・・

「安全に稼ぐ」方法を長年模索しながら辿り着いた「もしもしドロップシッピング」。セミナー、個別コンサルを受けて真剣に取り組むことになった初心者店長のブログです。

こんばんは。ぐっさんです。

唐突ですが、みなさん、オークションしてますか?

私は、実は、ドロップシッピングよりも、アフィリよりも、
オークション歴の方が長いのです。

いらなくなったものを、現金化できるんですから、
副業の資金作りにはもってこいです。

しかし、「思った額で売れないんじゃない?」

「入札はいらなかったら損しそう。」などなど、

いろんなことを最初は考えてしまいます。

しかし、あるコツで、いい感じで売れることがあります。
少なくとも、同じ商品が並んでいるなら、
その中では出来るだけ高値で売り切るんです。

じゃあどうやって?

それは、「格安スタート」に秘密があります。

仮に、相場が8000円のゴルフクラブが1本あるとします。
(最近の売れてる事例を調べます)
じゃあ、あなたなら、スタート価格はいくらにしますか?

私なら、1円格安スタートにします。
5000円スタートの同商品と並ぶとします。
仮に、相手が、5000円で初入札とすれば、
こちらは、5000円に到達するときは、
15~20件くらいの入札が入ってきます。

この段階では、同じ5000円ですが、
違いは入札の数。
1件しか入ってないより、複数入札が入っている方が、
なんか、人気あるように見えるんです。

街中でも、同じような商品が売っている店舗で、
片や閑古鳥、片や行列となれば、
行列の店の方が何かひとが集まる理由がありそうに思いませんか?

その原理なんです。

たくさん入札が入ると、最後の10分で結構価格が伸びます。

結果的に、5000円スタートの同商品よりも、高く売れることが多くなります。


事前の調査が、思い切りのポイントになりますが、
売れる商品であれば、いかに人を集めるかがポイントです。

一度、やってみてはいかが。




こんにちは。ぐっさんです。

このブログをご覧の方のほとんどは、
何かしら、お金を儲けたいと思っている方だと思いますが、
みなさん、副業を始めるきっかけは何だったんでしょう?

私の場合元のきっかけは、前の子の養育費から始まって、
今の子供にいろいろしようと思うと、
2万円の小遣いでは足らない、
といったところからがスタートでした。

ここで、副業への入れ込み度の違いは何で決まるか?

ポイントは?

そのお金がなくてもやっていけるか、
そのお金がないとやっていけないか、

生活がかかっているか、
生活がかかっていないか、

そんなことに関係なくやれる人は、
それでいいんだと思いますが、
やれない人のほとんどは、
最悪設けなくてもやっていける人なんだと思います。

私も、手持ち金があるうちは、
設けなくてもなんとかやっていけるという思いが強かったんだと思います。

今や、手持ち金の先が見えてきたので、
そろそろ成果出さないと「先がない。」

そんな感覚がここ2~3ヶ月、
押し寄せてきています。

ほんな成果出すしかないですね。








2012年10月10日より、
もしもドロップシッピングの
ショップオーナーページのデザインと内容が
変更になります。

主な変更点は下記の内容です。

1)レイアウト変更
2)ナビゲーションメニューの変更
3)「サイトマップ」を追加
4)パンくずリスト(階層リンク)の追加
5)「新着商品」ボタンを追加
6)「クイックレポート」からメルダスの項目を削除
7)「バイヤー厳選!!売れる商品はこれ!!」を削除
8)「プロフィール(ニックネームとアイコン)」を追加
9)フッタリンクの変更

ナビゲーションメニューの改善や、パンくずリスト、
サイトマップができたことで、迷子からの復活がしやすくなりますね。

その他新設内容として、
● はじめての方へ
● 「ショップを作る」トップページ
● 「商品を探す」トップページ
● 「ノウハウを学ぶ」トップページ
● マイページ

ができるそうです。

長く関われば、関わるほど、便利さを求めてどんどん良くなっていくのは、
非常にありがたいです。

楽しみです。

以上、10月10日のショップオーナーページのリニューアルについてでした。

営業の世界では、
ものを売りたければ、「営業しない。」といいます。

どういうことかと言うと、

「買ってください。」だけでは、
自分のところで買っていただく理由がありません。

「あなたは何にお困りですか?」
   ↓
「それならこんなお考えされたらどうですか?」
   ↓
「それには、これが役に立ちます。」
   ↓
「これを使うと、○○さんが悩んでいる、
こんなことが解決できます。」
   ↓
「一度使ってみてください。」

ならば、「使ってみようかな」
という気になりませんか?

ということは、

ひとつサイトをつくるとしても、
いきなり「カートボタン」では買わない。

例えば、
①お困りごとはなんですか?
②そんな時は、これを使ってはどうですか?
③使うとこんないいことがあります。
④今ならお得に購入できます。

の順番なら、

「じゃあ買ってみよう。」という気になりそうです。

とにかく、検索上位に上がることは大事ですが、
上位表示されたら、買ってもらえるサイト作りも
大変重要なポイントと、最近つくづく思う
今日この頃です。

実践、実践!
先日、アマゾンで購入した、
「アメブロデザイン・カスタマイズブック」が届きました。

もしも営業マンが、ドロップシッピング店長になったら・・・

今回は、アマゾンで購入、配達先は、近所のローソン。
自宅が留守がちでも、小さい子供が居ても、
気兼ねなく受け取れるので、ローソン配達は重宝しています。

さて、この本は、発売からかなり注目をあびていたので、
発売が待ち遠しかったです。

早速、活用、活用。



もしも営業マンが、ドロップシッピング店長になったら・・・