こんにちは(*^^*)2008年の不妊治療のメモです


治療を続けて行くと徐々に不信感がわいてき
てしまいました下げぼーぜん


医師の説明不足…
診察や治療が適切じゃない??
流れ作業的な印象


私からも質問をもっとすれば良かったのだろうけど

どうも合わない………



先生の言葉にイラっとしてしまう…


「あなたはまだ若いから大丈夫
ここに来ている人は30代ばかりだから」

(いやいや…他の人は関係ないでしょ
)



「治療に来ているってだけで安心していない?」

(安心どころか不安と不信感が増してます)


「あなたは実績がないからね」

(妊娠したことがないからって…イヤミですか?)


ステップアップや手術を進められたけど
この先生にまかせていいのか…
ってゆう疑問???………


受付や看護士さんはニコちゃん優しかったニコちゃんけど

噂では腕のイイ医者だけど

治療を進めるのは不安すぎる

やっぱり
手術するなら
尚更

信頼できないと…



先生との相性ってあると思う
通院してみないとわからないことだけど

評判の良いところが自分に合うとは限らないんですね(^_^;)



さらに
「手術もステップアップもしないなら
これ以上は治療できません」

ですと………………


見捨てられたかな…

……








とゆうことで約9ヵ月間
2008年の不妊治療は終わりにしました


あきらめた訳ではなく
不妊治療はお休みきらきらきらきらきらきら



その後
自然妊娠の可能性は少ないけど0%ではないので

食事を変えたり
色々試して
健康な身体づくりをしながら
妊娠を目指すことにしたのです㊤㊤(●/`∀´)/キャ




読んでいただき(*^^*)
リンゴありがとうございましたリンゴ

こんにちは(*^^*)
2008年にしていた不妊治療のメモです

ずっと
タイミング治療を続けていたのですが


結局・・・
半年くらいは右の卵巣の
のう胞を卵胞と間違えられていたのです。

大きさも排卵前の卵胞と同じくらいでしたので仕方ないのかもしれませんが・・・

卵胞じゃないのに排卵誘発…???


仕事と両立しながらがんばっていたのに

痛い注射にも耐えたのに
意味なかった・・??

一旦は落ち込みましたが

でも
のう胞があることがわかったのだから・・・良かったんだ
これからは間違えないように治療ができるんだ!

そう切り替えて

次の周期・・・

通院すると驚きの
医師の診断・・・

「右に卵胞あるね。もうすぐ排卵だね」


(それってまさか・・・のう胞のことじゃないよね?!
もしかして、またのう砲を卵胞と間違えてる???)

(またのう胞に排卵誘発するの??)



不安になったので
思い切って・・・

「この前の・・・のう胞はないのですか・・??」

と聞いてみました。

すると

「あぁ・・これは場所的にものう胞だ・・・」
と返答

私が言わなきゃ気づかないなんて・・・・

ちゃんとカルテを見てから内診してほしい





医者に不信感でした…………ぼーぜん

卵管水腫の対策

*水が溜まらないようにする
*水が子宮へ流れないようにする




腹腔鏡下手術(お腹に2~3ヶ所穴をあける)



卵管形成術
卵管開口術

シャボン玉ただ、水腫になってから年数が経っている場合は機能回復が難しいとゆう説がある



体外受精で妊娠を目指すなら
↓
卵管切除
卵管閉塞術
(クリップでとめて子宮に水が流れないようにする)
           

シャボン玉卵管を切除すると血流が悪くなり
卵巣が機能低下するとゆう説もある




手術せずに
体外受精の時に
水を抜き取ってもらう

シャボン玉またすぐに溜まれば意味がない??


腹腔鏡手術では細かく分けると他にも対処法はあるみたいだけど…
よくわかりません汗



手術の場合
術後に癒着してしまうと
不妊の原因になったりするから
それは心配・・・・




術後なるべく早く妊娠するのが望ましいようですらぶ②



どの方法を選んでも
メリット、デメリットはあるから
どれを選ぶかは人それぞれです



医療の進歩で色んな可能性や方法が増えることは
頼もしいことだと思いますきらきら!!