高校生の時に男子野球部のマネージャーをしていた頃の話です。
野球部の更衣室を片付けていたら、やっぱり男子だからか、使用済みティッシュや雑誌、そして使い捨てのグッズが乱雑に床に置かれていました。
毎回私たち女子マネージャーが片付けていたんですけど、特に困ったのが使い捨てグッズを捨てるのに苦労していました。
そして我慢できなくてとうとう私は男子たちに言っちゃったんです。
「使用済みの使い捨てグッズを床に捨てていかないでよ」って。
そしたら後で野球部のメンバーの1人が私のところに来て、使い捨てグッズを毎回使ってるのは自分だと申告して来たんです。
どうしても我慢できなくてみんなが帰ったあと使ってしまうんだ。という話でした。
私は急にその男子がかわいそうに思えてきました。
使い捨てグッズでしか発散できない。でも使い捨てグッズを使わないで欲しい私。
私は色々考えてあることを決めました。
その後私はその男子とあることを話して解散しました。
数日後、野球部の練習が終わりみんな帰宅しました。
私はこそこそと野球部の更衣室に行きドアを開けました。
するとその男子が待ってました。
私は更衣室のドアの鍵を閉めました。
もう誰も入って来れません。
私「待った?ごめんね」
男子「いや、大丈夫だけど」
私「私が今からキミにすることはみんなには黙っててね。私はただここでキミに使い捨てグッズを使って欲しくないだけだからさ。」
そして私はゆっくりと男子の目の前で服を脱ぎました。
私が「ほら、グッズ使わなくても手で出来るでしょ?してみせてよ」と言うと男子がズボンを脱いで大きくなったアレを手で上下に動かしました。
私は「そんなに大きなの私には入らないよ。だから見るだけで我慢してね」と言って下着も脱ぎました。
私の裸を見て男子が「ごめん、もう無理だ」と言いました。
そして男子は私を抱きしめてきてそのままベンチに押し倒されました。
あまり遅い時間に帰るとマズいと思ったので早く済ませることにしました。
私は既に経験はあったので、男子のアレを手で握って自分のアソコにあてました。
すると男子がゆっくりと入れてきました。
私は「痛っ」と思わず言ったので、男子が動きを止めました。
でも私は「気にしないで続けていいよ」と言いました。
そしてゆっくり腰を動かしていると次第に痛みがなくなってきました。
それを感じたのか男子が腰を動かすスピードを早くしました。
私もだんだん気持ち良くなってきて、つい男子の首に手を回していました。
「もっと強くしていいよ」と言うと男子は徐々に力を強めていきました。
そして遂に果ててしまいました。
その後ティッシュで2人で後処理をして制服に着替えてから男子と一緒に更衣室を制汗剤で匂い消しをして帰りました。
帰宅してお風呂に入ると男子のアレが私のアソコからたくさん出てきました。