プロフィール
初めまして。risakoです。
ここで、少し私の自己紹介をしたいと思います。
生まれて1歳になる前に「脊髄カリエス」を発病、3年半の入院
父はアル中で母からはDVを受けて育ちました。
抑圧された中で生きて行くすべを身に付け、家では大人しく、外では喧嘩上等とばかり気の強い女を演じてきました。
今では、演技じゃなくりっぱな性格になってますげど(笑)
小学5年生の時、母は男性と家出、私と弟はアル中の父親と数年過ごす事になります。
その頃から「ぜんそく」を発病
数年後、福祉事務所の方が見えて、私と弟は母方に引き取られる事になりました。
母親と別れて数年たっても、母の独占欲の強さからDVは続き、高卒後就職しましたが、家でのストレスに加え職場の責任者的立場におかれ、「ぜんそく」が悪化。
病院で体質改善が必要だと薬を処方される
あとでわかった事だが、その薬はステロイド剤だった
みるみるうちに副作用で20㎏の体重増加
あせって、数々の「ダイエット」を試みるがリバウンドの繰り返しで失敗し、自分に合ったダイエットを見つけるのに数年かかってしまった。
でもその頃には、母親との確執が余計に酷くなり、置手紙1通を残し、家出。
それからは、バラ色の人生とは、この事かのごとく幸せな生活を送っていたのだが、一転、母親と弟に居所を見つけられ、一緒に住まなくても良いから、月に一度は帰って来いと仰せられ、仕方なく月に一度は実家に帰る生活が続いたが、毎日のように電話がかかってきて愚痴やらオネダリをされ、「ストレス」発症
不眠が続き、午後になると微熱が出て苦しい生活に逆戻り、その頃、ストレスから過食症になり、又、ダイエットを実践。
その時、ストレスで痩せる人は多いが太るタイプもいる事を知った。
会社の人が見かねて、私を心療内科に連れて行ってくれ、そこで色々な検査をした結果「うつ病」と診断され、現在に至る。
生活環境=ストレス=体重増加
体重増加は決して自分に甘いだけでは無いと思ってます。
必ず原因があるはずです。
私の経験をいかし、少しでも私が話し相手になってあげられるならと思い、このブログを2011年6月に立ち上げました。
なんでも相談して下さい。
答えは自ずから出さなくてはなりません。
しかし、その答えが出るまでの道筋になれたら私も幸せです。
病院、薬、サプリメント、いっぱい勉強しました。
きっと、お役にたつと信じて、出逢いをお待ちしております。