☆ひいばあちゃん☆
週末旦那さんが、おばあちゃん家のお仕事で私達もお誘いいただき一緒に行く事になりました。
最初人見知りして泣いちゃったけどおばあちゃんにもらったおもちゃに興味津々の息子くん。それを見ていたおばあちゃん、夏に亡くなった息子さんを思い「子供はいくつになっても子供。美味しいものを食べたら、ああ、あの子にも食べさせたいって思っていつも半分お供えしてる。」と涙ながらに話してくれました。
おばあちゃんにとって旦那さんがたった一人の孫、息子くんはたった一人のひ孫です。旦那さんは遠慮してなかなか行きたがらないけど、ちょくちょく顔見せに行けたらいいなって思いました。
仕事が終わってからは近所のみかん狩りに連れて行ってくれて息子くんも初みかん汁だけあげるつもりが美味しかったらしくがっつかれ、房ごと食べられてしまいました
お腹壊すか心配だったけど何事もなくてよかった何よりおばあちゃんの元気さと喜んでくれた事が嬉しかった週末でした
最初人見知りして泣いちゃったけどおばあちゃんにもらったおもちゃに興味津々の息子くん。それを見ていたおばあちゃん、夏に亡くなった息子さんを思い「子供はいくつになっても子供。美味しいものを食べたら、ああ、あの子にも食べさせたいって思っていつも半分お供えしてる。」と涙ながらに話してくれました。
おばあちゃんにとって旦那さんがたった一人の孫、息子くんはたった一人のひ孫です。旦那さんは遠慮してなかなか行きたがらないけど、ちょくちょく顔見せに行けたらいいなって思いました。
仕事が終わってからは近所のみかん狩りに連れて行ってくれて息子くんも初みかん汁だけあげるつもりが美味しかったらしくがっつかれ、房ごと食べられてしまいました
お腹壊すか心配だったけど何事もなくてよかった何よりおばあちゃんの元気さと喜んでくれた事が嬉しかった週末でした


この後もう一方のほっぺと服にも貼ってました

