仕事・恋愛・スポーツなど、様々な場面で
仮説・検証はとても大切です。


では恋愛においての仮説・検証とは何?

まず仮説は、こうしたら女性を落とせるんじゃないか?という作戦を立てることです。

次に検証は、それを実践し効果が
あったのか、なかったのか分析することです。

この仮説・検証を繰り返すことで、
ここではこういう言葉を掛ける、このタイプの女性は積極的に押した方がいいなど、いつの間にかモテる為のテクニック・行動が無意識に出来るようになります。


少し話は逸れますが、私の場合は全く女性の口説き方なんて分からなかったので
「女性  モテる」とネットで検索してみたりw
雑誌を読んだりして知識を詰め込みました。

そのうち、これは本当なのか?と疑問に思うようになり
結局、自分で試さなきゃ分からないという結論に達しました。


話を戻しまして、モテる為のテクニックは
細かいテクニックが沢山あるのですが
簡単な例で言うと、さり気ないボディタッチ。

これは実際に私がやって、効果があると思った例を紹介します。

【ボディタッチに最適なのは二の腕だ!】
とネットか雑誌の記事で読んだのが、キッカケでやり始めました。
女性は二の腕をタッチされても、あまり厭らしく感じないそうです。

なので私はこれを早速、実践してみました。
タッチするタイミングは、飲みに行った時など
お店のドアを開けてあげて店の中に招き入れる時
背中に手を回し、反対側の腕の二の腕に手を添えるようにして招き入れてあげる。
ただこれだけです。

完全に脈がない女性なら嫌がられるかもしれませんが、少しでも自分に好意があれば効果はあります。注意点としましては、あくまでさり気なく。

しかもこの一連の流れで2つモテポイントがあります。
1つはドアをさり気なく開けてあげる気遣い。
もう1つは勿論、ボディタッチ。

初めは意識してしまうかもしれませんが
無意識にできるようになれば完璧です。

この様に様々な、テクニックを駆使して
モテる男性になっていきます。

元からモテる人は意識せずとも、勝手にできているケースが多いのです。

ですがモテない私達は、それを1つずつできるようにしていくしかありません。

大変かもしれませんが、モテたきゃ頑張りましょう!


それでは今回の記事は仮説・検証についてなのでこの辺で終わります。


具体的なボディタッチの例については、
ボディタッチメインの記事で書きたいと思います。