一緒に住んでいる糖尿病持ちの祖母が、料理中ですら台所の換気扇の下でタバコを吸うのを何度注意してもやめてくれないので資料を作った。
見てくれと伝えたが「そんなもん要らない、見ない」と。
じゃあ共同生活が出来ないということなので出て行ってもらうしかないと伝えたら「耳揃えて寄越せ、そしたら今すぐにでも出てってやる」と凄まれました。
ヤクザみたいで怖かったわ…

糖尿病持ちは喫煙が死に直結する可能性が高いから本人の為にもやめたほうがいいのに、「もうこの歳だからどうでもいいんだ」と。
え、タバコが吸えればいつ死んでもいいってこと?

そして周りにも害があるから言ってるんだというと「病気になったのか?あ?」って。
え、それって私達が病気になってもいいってこと?

最後に「部屋いっぱいになるくらい火をつけておいてやるから」。
え、それって殺人予告ってこと?

タバコを吸うなとは言いません、でもタバコの有害性をちゃんと知って吸っている本人よりも周りへの影響が強いことを鑑みた嗜み方が出来ない人はタバコを吸う権利は無いと思います。
まさか実の祖母にそれを理解してもらえないとは…とても悲しいという言葉では足りないくらいです。