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アラフォー新米ママおむつなし育児やってます

ゆるーっと「おむつなし育児」


有機肥料のはずが実は化学肥料だった件


そもそも肥料なんか使わなかったらこんなことにならなかったんじゃないかしら。



無農薬・無肥料・無除草剤の農業が当たり前になりますように。




数年前までは私は動物が大嫌いでした。

身体が弱かったのもあって

動物と触れ合う機会もなく過ごしてきましたし

でも、

ある日の運命の出逢いを機に

私が犬と暮らし始める事となるのです!

本人はもとより、

友人もみんなビックリでした

でね、今でも驚かれてます(^ ^)

溺愛っぷりに(笑)

ただ溺愛するだけではなく、

しっかりと犬についての勉強もしました

今ではその辺のトレーナーさんよりレベルは私の方が上だと自負しております。

そんな私が思うこと。

それは

犬は【飼う】のではない。

【共に暮らし、友として生きて行く家族】

なのだと思っております。

友と生きる?と思われるかも知れませんが

【結婚して誰かと暮らす】

ということと同じような感覚、、、

とでも言いましょうか

結婚相手は家族になるわけです

間にあるものは【愛】です

ならば犬でも猫でも同じではないか?と

ただ単に人間ではないというだけ

全身が毛に覆われていて

歩き方は4足歩行

話す言語が違くて

考え方や習性が違う

ただそれだけのことでしょ

【命】を授かってこの世に産まれた生命体

ですよね

まぁちょっと大げさな表現になりましたが

要は

【愛】をもって迎えた姿形の違う存在

に対して

【飼う】なんて言葉は出てこないはずです

だって

【家族】なんだからさ。

みんな

子供産む前に赤ちゃんのこと勉強するでしょ?

いろいろ調べるでしょ?

産まれたら全力で愛するし

教育だってするでしょ?

犬や猫を迎える時も

そういう心構えで迎えて欲しい

物ではないのだから

どのワンちゃん猫ちゃんにも

パパがいてママがいて兄弟姉妹がいたんだよ

まだまだオッパイ飲みたい時に

人間がママから引き離して

連れてきた子がその子なんだよ

だとしたら

その命は

その子のママが命をかけて産んだ子で

自分の命に代えても守りたかった子なんだよ

だから【飼う】なんて言わないで

一生、その子が息を引き取る瞬間まで

【家族】でいて欲しいな



アロマタッチテクニックは人にやってあげるだけではありません。

自分自身に対してもできるんですよ(^ ^)

8種類のエッセンシャルオイルを贅沢に使ってセルフトリートメント。

とっても良い香りに部屋中が包まれて、気持ちも穏やかになります(^ ^)

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