毎日毎日、君は嘘を吐きました
それは時に、
とてつもなく優しい嘘でした
でも君はいつも泣いていました
【何故自分は嘘をつき続けるのだろう】と
【心が苦しくてしかたがないの】と
君はいつも泣いていました
笑顔の仮面を被ったまま
心の中で泣いていました
でも誰もそれに気づきませんでした
だって君は
嘘をつき続けていたのですから
だから私は君が二度と嘘をつかなくてすむように
君の細い首に力を込めたのです。
病んでます
気にしないで下さい
それは時に、
とてつもなく優しい嘘でした
でも君はいつも泣いていました
【何故自分は嘘をつき続けるのだろう】と
【心が苦しくてしかたがないの】と
君はいつも泣いていました
笑顔の仮面を被ったまま
心の中で泣いていました
でも誰もそれに気づきませんでした
だって君は
嘘をつき続けていたのですから
だから私は君が二度と嘘をつかなくてすむように
君の細い首に力を込めたのです。
病んでます

気にしないで下さい


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