来年1月から家まであと500m。いったいあと何年まてばよいのでしょうーか


2007年11月にエリア外だけど開通するなら契約するということで申し込んだ。

「開通可能」ということで、1月開通に向け12月に今のADSLを解約してほしいという話だったが・・・

1月に振り込み方法の確認に手紙が来て返信。次はいよいよ工事日が通知されるはずだが・・・

5月、やっと連絡が来た。その間何の連絡なし、何の説明もなし。結局工事に来たのは、工事請負者で単に工事に来ただけで電話つないだだけ、ブロードバンド会社からの説明書にはインターネット(メール)の設定までやってくれる旨あったが・・。その後もブロードバンド会社からは何の連絡もお詫びも無く。

申し込んでから使えるようになるまで6ヶ月・・・

2台のビデオデッキをアンテナケーブルでTVに繋げて見たいのだがどうすればいいのだろうか?

ビデオデッキの出力にはVHFの1chと2chがあるのでそれぞれのチャンネルに合わせたが・・・

VHFとVHFの混合器がどこにも売っていない。電気店、ホームセンター、数店を見てまわったがどこにも無い。UHFとUHFの混合器はあるが。分配器逆付けではダメだった。(あたりまえか・・・^_^;)なぜ、無い?


ビデオデッキ経由でもダメだった。しかし、昔Hitachi製のデッキを使っていたときは、ビデオデッキ経由で行けてたような記憶があるのだが・・・

現在は、ビクター社とSONY社だが、どうもSONY社のが見れないようで、VHFとVHFの混合器を使ってもダメなような気もするのだが。SONY社の取扱説明書には、「本機からビデオデッキなどを経由してテレビに出力すると、画像が乱れる場合がある」とあるが、まったくダメだった。

W-ZERO3とBluetoothヘッドセット&アダプタ(LBT-HS101C2)の組み合わせ。

「電話が掛かってきたときに、ヘッドセットの操作にて受話することはできません。W-ZERO3の通話ボタンを押して受話してください。」これは推奨されているPDI-B912HAGでも同じようだ。

この制限はBluetoothで使いたいユーザにとって致命的と思う。(TOYOTA車のカーナビとも連動したいのだが)

最近は、W-ZERO3の通話ボタンを押して受話することができない。ヘッドセットとアダプタが繋がっているときだけ使えるのだが。一定時間ほっとくと切れるのは、(早すぎる)寿命というのか。


それにしてもBluetoothヘッドセットとアダプタは高すぎるもっと安くていいものは無い(できない)のか。(内蔵のケータイを買うべきなのだろうか)

全国共通前売券(WARNER MYCAL CINEMAS)は、発行月を含む6ヶ月間有効。

毎年、1回会社で「買ってください\900」。買ったはいいが見たい映画がその6ヶ月間にない。子ども料金やもっとお得にチケットを取得できる場合もあり、結局、数枚(ほとんど)は毎年6ヶ月を過ぎる。

6ヶ月過ぎたらただの紙切れとなる。(元本保障もない)

たとえば次の6ヶ月有効な前売券と交換してくれたり、\900分のポイントにしてくれても損は無いのではないだろうか。


先日、プリンタを¥25,500(デビット)で購入した。(14:05)

しかし、その後冷静に考えてみた(Webで送料込みで¥21,000で買える)・・・

2時間後(16:00)、返品しにいったら、「キャンセル手数料という名目で¥1,000」請求された(16:21)。

そういうものなのだろうか?

その\1,000をケチることで、お客が離れるとは考えないのだろうか。


その日は、プリンタとスキャナを下取りに出して、新しいプリンタを購入しようとしたが、さんざん待たされた挙句「下取り\0」の査定であった。

買取ならば、\0でも引き取ってくれるならばという考えもあるかもしれないが、「下取り」つまり、購入を前提としているのである。「気持ち」という値段、もしくはサービス(たとえそれが数百円でも)があるのとないのでは消費者心理はまったく異なるという考えは持たないのだろうか。

大型電気店に使用済み乾電池を捨てに持っていたら、使用済み乾電池はニッカッドなど再利用可能な電池のみ回収と書いてある。しかもマンガン/アルカリ乾電池は家庭で処理するようにとの記載(ようは持ち込むなってこと)。

再使用可能電池は、リサイクルできるからだろうか。(マンガン/アルカリ乾電池はできないから?)

再使用可能電池は、量が少ないから。(マンガン/アルカリ乾電池を回収すると多すぎるから?)


家庭用ゴミとして出せるのは特定な日だけで、出し方にも注意しないとダメだが、ニッカドとアルカリを区別する必要は無いのだが。

1台目のは5~6万したと思うが、バッキといった。1代目

当初はガムテープで何とかしていたが、ホース部分も割れてきて、同様にガムテープで塞いでいたが、寿命と諦め、一昨年紙パック不要のやつを購入した。1代目も動かないわけではないのでしばらくは使用していたが、さすがに再度バッキといった後は、ガムテープ張るのもやめ、押入れの奥にしまいこんだ。

2代目も1年ぐらいたったころには、取っ手の部分が割れているのに気づいた。

ハァ~(-_-;)2代目

紙パックがいらない代わりにゴミが溜まる部分を頻繁に水洗いしないと吸い込まなくなる。中のスポンジが目詰まり起こす。紙パックのほうが楽だったような気がする・・・

さて、3代目購入を検討しなければならないのか?今度は外国製にするか・・・

ヘッドに凝るのもいいが、取っ手の部分は最も力がかかる場所ではないかと思う。この部分にはボタンが集中することもあって強度が不足しているのではないだろうか。

今の所に引越すときにいくつかの引越し(大手)業者で見積もりを取って、最も安い引越は引越社に頼んだ。

N社も引越は引越社程度までの値段にできるように日時を変えるとかして何とかできそうだったが、エアコンの取り外しと取り付け、だけは引越は引越社の値段まではムリということで結局、引越は引越社を選択したのだが。

引越は引越社の営業は、後日見積もりに来るということだったが、結局のところエアコンは見ず、エアコンの取り外しと取り付けは当初提示された値段のまま契約書にサインしたのだが・・・

当日、エアコンの取り外しと取り付けに来たのは、引越は引越社の人間ではなく、遠くからわざわざ来た電気屋だった。取り付けは当日完了せず、なんだかんだいって、エアコンの掃除とか言いくるめられ、持っていってしまい、結局取り付けたのは、一ヶ月後。

で、8万近く請求された。(T_T)

この取り付け作業を見ていた顔見知りの電気屋は、作業のへたくそ加減を私に教えてくれた。

私もこの作業には、うさんくささも手伝って納得できなかったが、エアコンは、買い足す予定だったので、新しいエアコンを買ったときに、顔見知りの電気屋に全て取り付け位置を含め、取り付け直して貰った。

もう、引越し業者に頼むことは無いと思うが、引越は引越社には頼まないし、勧めないことにしている。少なくともエアコンの取り付け取り外しは、引越し業者では無いことを学習?(・・?

最近、VHSデッキが壊れかけている。新しいのを買おうかと思ったが、巷はDVDレコーダがもはや主流で、VHSデッキなどおまけ扱いレベル。SVHSやminiDVテープが再生できるものがほしいのだが・・・


そういえば、先日見たTV(相棒)で閣下宅にあったあのデッキよかったなあ・・・どこのだろうか。


2006年5月、とりあえずSLV-D393Pを購入した。