かたちもちろん宙に吊るされたままの言葉は生きているでも無理に答えを聞き出そうとゎしない気づけなかったことへの愚かさに自ら気の毒だと息を呑むことしか出来なかったそれを閉じ込めておくにゎこの体ぢゃ少したりなくてかといって全部いらないと捨ててしまうことも出来なくて喉を通らなかった本音は腹へ溜まりそしてその重たさに喋ることさえ億劫になってくるでも気づいたんだゆっくりだけど、これからちゃんと形を作っていく。
ぐちゃーんちゃん涙がでたの久しぶりに3滴くらい月も太陽も私の名前を呼んでくれない聞こえてるはずなのになんだか不安でなんだか怖くて幸せなはずなのに私にもちゃんと柔らかい部分があったよみんなが基準にしてる数字に追いかけられ、押し出され、焦るこの状況が、こんな自分がたまらなく嫌こんな乱れた感情早く風化して自らの地層になればいい私って前向きだもん誤解してるすべてを手に入れることに魅力なんて感じない29(水)ミトスでB.Dやります