どうも、梨真です。
イベント「追憶*モノクロのチェックメイト」
お疲れさまでした。
今回は普通にストーリー回収のみということで、
順位はこんな感じ
本当はサイリウムの使い勝手とか確認してみたかったんですけどねー。それはまたの機会にします。
さて、イベストの感想だけどやっぱ英智が絡む追憶は読むのしんどいな〜というのが率直な意見ですね〜。
時期的にはDDD直前で、チェスをやりながら交渉している瀬名と天祥院が過去のことを振り返る話なんですけどね、やっと英智がやってきて革命についてぼんやりとわかってきましたね。
つまり過去の恩恵に浸って何もしていなかったやつらをどうにかするべく英智が考えた作戦の1つにレオ君は巻き込まれて死んでいったわけですな。
巻き込まれたというか、個人的には面倒ごとをレオ君に押し付けたって感じがしますけどね、
革命を起こすために膿の根源であるチェスを
どうにかしたかった。
だからユニット制度やらを設けた。
膿を出すところまでは英智がやってそこの掃除自体はレオに任せて頂点立って力を持ったレオ君を最後に始末したって所かな。
まぁそれ自体は革命ではなく革命を起こす上の下準備でしかないんですけどね。
今回のストーリーで一番はぁぁ〜〜!!って納得したのはここ。
それは恨みにつながる。
頭いいなぁと素直に思った。
これが5奇人なんでしょうね。
みんなから愛され、崇拝されていた5奇人を英智が倒すことにより革命になる。
ということですかねぇ。
レオ君は本当に可哀想というかなんというか…。
レオ君の思考回路としては
「オレはみんなを愛してるし、みんなも俺を愛してる!!みんな大好きだ!! 」
↓
「みんなが好きだったのはオレ自身じゃなくて
俺の作った曲だったんだ!だったら!俺は曲を書かなきゃ必要ないじゃん!!」
っていう感じになったんでしょうね。
結局英智の策略によってどんなにいい曲を書いても評価されない状態になって、Knightsはどんどん廃れていってレオも曲を書けなくなって、それがレオを精神を壊していったんだなぁと。
英智のやったことに文句はないし、多分英智がこれをやらなかったらもっと酷いことになっていたと思うよ。
けどね一言言いたい。
レオ君がなにしたっていうんだよ。
英智の作戦による被害者が多すぎる。屍の上に立つってもなんの罪のない人を殺すなよと。
まぁ長くなってしまって申し訳ないんですけどストーリー自体の感想はこんなもんですかね。
どうしても追憶は英智への当たりが強くなってしまう。英智ファンの方、すみません。嫌いじゃないんです。ただ納得がいかないだけなんです。
結構思うところはたくさんあるんでいつか書けたらいいと思ってます。
何か思ってたりここお前解釈違いしてない?って思ったらなんなりとコメントください。
というかあんすたのストーリーを語り合いたい。
切実に。(特に追憶イベ)
また次回イベントが発表されましたらブログアップすると思うのでよろしくお願いいたします。
それでは〜✋


