オヒサシブリデス
起きて、時間が過ぎて、寝る
生活を続けております

ニートではありません。(自称)真面目に働く社会人です。昨日は久々に休みの日曜日で、1日ダラダラして過ごす予定やったんすよ…
が、13:00。
太陽が存在を強烈にアピールしてる時間っすよ

一本の電話から全てが始まる
「倫!!ちょっ、来て!!!!! ギャー!!!!動いた~!!!!」
断末魔のような叫び声をあげる彼女と誰か…
゛来て゛と言われてますし…叫び声の原因知りたいし…行きますよね(笑)
到着すると何故かホース片手に絶叫する彼女と、その隣の家に住むおばちゃん。
ホースの向けられた先には…体長20㎝ほどのカエル( ; ゜Д゜)
これを俺に退治しろと?
男=何でも触れるなんて考え方は早急にやめていただきたい( ̄▽ ̄;)
まぁ退治しないとどうしようもないからな…
ホースをストレートにして水圧で追い出す作戦決行
悪戦苦闘しながらもなんとか誘きだし…
網で捕獲
でもさ…その網魚採り用でさ…
カエルのジャンプ力に耐えきれず、あっという間にカエル脱走
走って追いかけて2度目の捕獲
隣のおばちゃんがもう1個持ってきてくれた網…また魚採り用

仕方ないから網2つで挟んで、近くの用水路まで持ってったわ( ̄O ̄)
カエル逃がして彼女の家戻ったら、彼女のお母さん…ハチ退治用のスプレー片手に
「倫ちゃん!!自転車んとこに蜂の巣あんねん!!ついでに退治しといて~」
俺は雑用係かい

まぁそのスプレーが超強力やったおかげで、蜂の巣除去はすぐに終了
結局隣の家の蜂の巣まで駆除したわい( ̄▽ ̄;)
暑いなかでよう働いたわ…( ̄O ̄)
3日くらいカエルが夢に出てきそうな気がする
それにしてもアプリはすごい…
たった1つの動作でメイクが完了っすよ( ; ゜Д゜)
まぁ、陽をメイクするくらいなら、後ろの鬼のような化け物にメイクを施していただきたいですが
じゃ、飯食おかな…

