夢の続き 追いかけていたはずなのに
曲がりくねった 細い道
一人つまずく
あの頃みたいにって
戻りたい訳じゃないの
なくしてきた空を 探してる
わかってくれますように
犠牲になった
悲しい顔は やめてよ
罪の最後は 涙じゃないよ
ずっと苦しく 背負ってくんだ
出口見えない 感情迷路に
誰を待ってるの?
白いノートに 綴ったように
もっと素直に吐き出したいよ
何から 逃れたいんだ?
現実ってやつ?
叶えるために 生きてるんだって?
叫んじゃいそうな 夜の真ん中
無難になんて やってられないから
帰る場所もないの
この思いを 消してしまうには
まだ人生早いでしょ?
懐かしくなる
そんな痛みも歓迎じゃん?