昨日突然にも大好きだったオバチャンとお別れするコトになった私は今日電話した。
みんながいる前で言えなかったコト。
声を聞いただけで泣いた私はダメダメの歳ばかりくったお子ちゃまだね。
それでも泣きながら今までの想いを伝え、
「 …だいすき。」
と、愛を告白した。
そしたら!
「もぉ~。そんなコト言われても何て言ったら分からないじゃないの~。」
と言われ
軽くフられた感があった私は
「ば、バカだね!フツーは私も好きよ~
とか言うモンじゃん!好きでしょ?好きなクセにさぁ~♪」
と、ゴリ押し(゚ω゚)
今日でモヤモヤや、悲しい気分は終わりだ。
来週、始動。
みんながついててくれる私は幸せ者だ

みんながいる前で言えなかったコト。
声を聞いただけで泣いた私はダメダメの歳ばかりくったお子ちゃまだね。
それでも泣きながら今までの想いを伝え、
「 …だいすき。」と、愛を告白した。
そしたら!
「もぉ~。そんなコト言われても何て言ったら分からないじゃないの~。」と言われ

軽くフられた感があった私は
「ば、バカだね!フツーは私も好きよ~
とか言うモンじゃん!好きでしょ?好きなクセにさぁ~♪」と、ゴリ押し(゚ω゚)

今日でモヤモヤや、悲しい気分は終わりだ。
来週、始動。
みんながついててくれる私は幸せ者だ




」と思い、道端にはスミレがチョコリと咲いている




もはや他のはお口に合わなくなっちまったから責任取ってもらうぜぃ(๑•̀ㅁ•́ฅ✧ 





