りきゅう の絆帳
Amebaでブログを始めよう!
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>

・・カルガモ・・



軽鴨の雛ちゃんは

卵から生れたその日から

川を泳いで自分でご飯♪

健気だねえ 


お母さんの後ついたり 先になったり
ワ~、カルガモの雛の何とも愛らしい事!

そうですね…言われてみれば、カルガモの雛が

親から餌をもらっているシーンなんて見たことないですね。

本当に健気!

--------------------
2013年8月15日

・・とくべつ・・

すべてが当たり前なんて

思うのは やめよう

 

今 あなたが そう

目の前に いることだって

 

呼吸をしている ことだって

 

そう とくべつ

 

明日が 当たり前に 来るなんて

考えるのは やめよう

 

その あたたかな ベットに

包まれることさえ とくべつ

 

笑っている ときには

今どこかで 泣いている人のことを

 

つまらないと ため息つくときには

今どこかで 必死で生きている誰かを

 

どこかで感じて 生きて行って

 

今 あなたの存在自体が とくべつ

今 この時間が とくべつ

今 ここにある全てが とくべつ

--------------------------------

りきゅう 2013年8月14日

・・ひまわり・・








ひまわりの花言葉にまつわるお話

海の神様の娘クリュティエが太陽の神アポロンに恋をしましたが、

彼には意中の女神カイアラピがいたためクリュティエは

捨て置かれてしまいます。

悲嘆にくれた彼女は涙を流しながら9日間に渡って

昼も夜も地上から天空を見上げ、アポロンが黄金の馬車に

乗って空かける様をじっと見据えていました。

しかし、この恋は実らず、かわいそうな娘はひまわりの

花になってしまったということです。

いかがですか、ひまわりの花言葉「私は貴方だけを見つめたい」

の由来はご納得いただけましたでしょか。

あこがれを花言葉に持つひまわりはこんな花です

大輪の花がキッと1点を見据えて咲く様は、

まさしく花言葉にあるように「私は貴方だけを見つめていたい」

といったイメージですね。

ひまわりは英語名をSUNFLOWER(太陽の花)といい、

北アメリカを原産地とする夏を代表する花です。

ひまわりの大柄な黄色い花びらがたくさんの種がびっしりと

ついた周りを取り囲んでいる姿は太陽を彷彿とさせますが、

学名も”HELIANTHUS”といい、この単語を構成する”HELIOS”は

太陽を意味する言葉ですから、まさに名実ともに太陽の花なんです。

近頃ではベランダ栽培を可能にした小さいサイズの新種も

出回っていますが、もともとは丈がとても大きな花で、

大きいものになると草丈が2メートル、花径30センチにも

達する場合もあります。

ピサロに滅ぼされる以前のインカ文明期には、太陽神を

シンボライズする偉大なものとして、このひまわりが神殿などの

神聖な場所に彫刻が施され、神官もひまわりをイメージした衣装を

身にまとっていたそうです。

また、ひまわりの種は淡白で美味しい食べ物ですが、

インカの人々の貴重な保存食でもあったようです。

ひまわりは16世紀中ごろにアメリカ大陸からヨーロッパに伝えられ、

江戸時代の初期に日本にも渡ってきました。

日本では、ひまわりの太陽の方を向いて咲く様をとらえて、

向日葵という名がつけられました。

また、ひまわりは、高名な画家ゴッホが好んで描いた花でも有名ですね。

ひまわりは見て楽しむばかりではなく実用面でも優れており、

ひまわりの種から採れる油は、ヨーロッパやロシアなどの

広い領土で大規模栽培されています。

-----------------------------------------------

2013年8月14日

・・花オクラ・・




花オクラの・・花




わさび醤油で頂くのも好きですが、酢の物にしても美味しいです。

(別名:トロロアオイ 花おくらは食用の夏野菜?です)

しおとも しおとも

材料 (1人分)

花おくら(トロロアオイ)5個(5リン?)

オクラ飾り用でも大量でも

☆酢大さじ1.5

☆水大さじ1

☆砂糖小さじ1

☆塩小さじ1/2





ガク部分を切り落とし、花びらをわけ、真ん中の花弁は取り除きます。

沸騰したお湯に花びらのみを入れ、サッと湯がいたら水に入れます。

軽くしぼって☆のタレをかけます。飾り用に茹でたオクラを乗せて完成。

-----------------------------------

2013年8月13日



・・こころの磁石・・

結婚後の幸、不幸は、男性にとっても女性にとっても相手に

よって決まるといっても過言ではありません。

 

ただ、理想的お相手が現れるかと、待っているだけではなく、

ふだんから幸せを呼び寄せる「磁石」のようなものを

つくっておくことが大事です。この「磁石」のようなもので

相手が願う理想的像に自分を近づけさせるのです。

 

 いざ結婚となると相手が自分に幸せをもたらしてくれる人間

であるかどうか、自分の伴侶にふさわしいかを

真剣に観察し考えるようです。

 

 最初は姿かたちで好きになり、付き合いだして何か魅かれる

ものがあって、結婚へと進むのがセオリ-ですが、男性は恋の

過程でだんだんその人の「女性性」のようなものを確認していきます。

女性もまた「男性性」のようなものを確認していきます。

 

 この場合、金持ちとか貧乏という経済的な条件は関係ありません。

打算で女性を選ぶ男もいないことはありませんが、

そういう相手は初めから論外です。

逆に、女性のほうもまたお金の有無や、地位や容姿などという外見

で結婚相手を決めるべきではありません。

しかし現実は、こんな綺麗ごとではない言う声が

どこからか聞こえてきますが。

 

少ない収入であっても、平社員であっても、汗や油まみれる仕事

であっても誠実な人柄ならいいのではないのでしょうか。

 

 ハンサムで、イケメンで、優しく、地位やお金持ちがある男は

この世の中には少ないし、すでにほかの女性が射止めているはずです。

どんなにハンサムで、イケメンであっても、むしろそういう男性

ほど心配の種です。かりに結婚できたとしてもいつも浮気の心配

をさせられたりすることにもなりかねません。

 

 幸せな結婚生活はあなた自身の「こころの磁石」そして

相手の性格を読みとる眼によって決まるといえでしょう。

-------------------------------------------

2013年8月12日

・・KEITH JARRETT TRIO/THE CURE・・



・・KEITH JARRETT TRIO/THE CURE・・

1990年4月、ニュ-ヨ-クの「タウン・ホ-ル」に集まった

満員の聴衆はキ-ス・ジャレット率いるスタンダ-ド・トリオの

演奏に魅了されていた。

彼が現在トップに位置する一人であることは言うまでもない事実だ。

けれどもこの夜のコンサ-トは、ジャレットの演奏がジャズのみならず

クラッシクやフォーク・ミュ-ジック、はたまたロックからも

大きな影響を受けて完成したものであることを、

これまでになく強く印象付けるものだった。

 

そのコンサ-トをライブ・レコ-ディングしたものが本作である。

 

ジャレットはソロ・ピアノを弾く時は通常全編が即興演奏で貫かれている。

そしてスタンダ-ド・トリオでは当然のことながらジャズの名曲と呼ばれる

作品の数々がピアノ・トリオというファ-マットで演奏されていく。

 

 いずれにしても古今東西の名曲を料理したスタンダ-ド・トリオの方が

より親しみ易いと言えるだろうか。

------------------------------------

2013年8月11日


・・愚痴とため息は男の責任??・・

会社はプレッシャ-とストレスの山です。

かといって愚痴をこぼさないのが健全な男性。

職場の悩みを家庭に持ち込むのは、部屋に生ゴミをばらまく

ようなものでしょう。

 

 毎日がストレスを抱え込んでいると誰とも話したく

ないというときがあります。人間関係から解放される

つかの間の平安は、寝ること、食べること、フロに

つかることぐらいのものかもしれません。

それに無関心のように見えても、健全な夫のほとんどは心の中で

「お前もたいへんだろうが、オレもがんばっているから頼むよ」

言われれば、「ハイ、ソウデス」としか答えようがありませんが、

男性には、体裁を考え「言わなくてもわかっているだろう」

という思い込みや甘えのようなものをもっています。

おまけにそれを大きく受け入れてもらいたいという

わがままもあります。

 

 けれども、そういうたぐいの男性に限って、妻が亡くなったら

棺や位牌の前で人目もはばからずに泣く。

何もしてあげられなかったという良心の呵責のようなものが

こみ上げてくる。そして、水がなくなった花のように

だんだんしおれていくものです。しおれるくらいなら、最初から

妻を大切にすればいいのに、体裁のためにそれもできません。

 

 仕事のストレスは家庭に影響し、

家庭のストレスは職場に波及します。愚痴やため息をもらす原因の

一端が男性側にあるとしても、どうしすれば丈夫で長生きさせ、

安定した生活ができるか、そこが女性の知恵の

出しどころではないでしょうか。

 

 働く女性は強くあれ、

社会には駆け引きや足の引っ張り合いがあり、セクハラ、パワ-ハラ、

が外に出て働く女性にとってはこれが最大の悩みのようです。

 

 鈍感な男性に比べて感受性が強い女性は、自分が周囲から

どのように思われているのか、とても気がかりだと思うのです。

豪快な女性は別として、気をつかう女性は神経がすり減り、疲労

によって心身を病む確率も高くなります。

 

働く女性は気力と体力を強くもって

この年功序列社会から能力主義転換した移行社会を

生き抜かなければなりません。

 

 子供の前では疲れた表情を見せたり、愚痴をこぼしたりしない。

そういう我慢強い姿に子供は働きながら育ててくれる

お母さんのたくましい匂いを感じとのではないでしょか。

 

 夫が幸せそうな表情をしていれば妻の心は安らぎ、

妻が幸せそうな表情をしていれば夫も安心感をもつのです。

 

この笑顔は無理にこしらえた笑顔ではありません。

長い時間をかけて築き上げた夫婦愛。

お互いのことを大切に想う気持ちから自然にあふれてくるものであり、

それも日々の何気ない会話から積み上げられていくものです。

 

 男性は

「仕事の愚痴は吐かない」

という態度から一歩進んで

「妻の愚痴は聞いてあげる」

という思いやりをもつべきでしょう。

耳を傾けるだけで心は軽くなるものです。

------------------------------------------

・・りきゅう・・2013年8月10日

・・愛犬「もも」の事・・


「もも」誕生日 平成20年7月22日

父系   幸の獅子 号  誕生日 平成15年 6月20日

母系   福の亜衣姫号  誕生日 平成11年12月17日

日本犬血統書 社団法人 日本犬保存会 日本犬保存会
----------------------------------------------------------------------------




我が家に初めて来た日=2008年8月1日撮影



2009年1月1日撮影




エベレストに上った気分

2009年1月19日撮影



風が気持ち良い

2009年8月19日撮影




 もも」夕涼み

2009年9月1日撮影




 「もも」の彼氏と

2009年10月25日撮影




我が家で

2011年7月2日撮影




我が家の庭で

2012年5月13日撮影





「もも」の落ち着く所

2013年6月16日撮影
------------------------------------------------------
りきゅう 撮影









・・サギ草・・




 敢えて比較して見るまでもありませんが、3枚ほどサギソウの写真と交互に、  



       
 
 
 
白鷺と呼ばれる鳥の一つであるダイサギの写真を載せておくことにしました。


 


確かに、翼を広げて飛ぶ白鷺の姿を連想するのは、

自然なことのように思います。

-----------------------------------------------

                          りきゅう  2013年8月8日

=上原ひろみ=『スパイラル』



=上原ひろみ=『スパイラル』


この『スパイラル』では、はっきりと「我が道を行く」ように感じられました。

 

この人は、行く行くは、日本人として秋吉敏子に続きジャズの殿堂入り確実。

{秋吉敏子=ジャズの殿堂(International Jazz Hall of Fame入り(1999年)}

 

この人のプレイ・スタイル・アイディアが多彩。
もう、ジャズというより「ヒロミの音楽」という感じです。

 

絵画的な印象をもつ作品が多い。

ちょっと聴くと、前2作より地味な感じがするかもしれない。

 

ファンはこれまでのように、「凄いテクニックでビックリさせてよ」と、

受け身になるんじゃ~なくて、自分から踏み込んで

耳を傾けると、すごくいいアルバムに思えるんじゃ~ないかな。

 

 本作はほとんどがピアノによる演奏です。
シンセサイザーが活躍するのは、ボーナストラックの

「リターン・オブ・カンフー・ワールド・チャンピオン」。

 

 まるでキース・エマーソンとハービー・ハンコックが

取りついたようなプレイは、うまいねえ!

 

 ほんと、ピアノもうまいけど、シンセもうまい、

というかチョー個性的。

この曲ではマルチチャンネルで音が広がります。

---------------------------------------------------

2013年8月7日批評


1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>