こんにちは、最近の朝のルーティーンはYoutubeで有吉の壁のダイジェストを見ること、RIKUTOです。
今日は僕がYoutubeチャンネルを解説して、自分で行動をして率直に思ったことの話です。
ー 行動はただのスタート ー
一ヶ月ほど前からYoutubeチャンネルを開設し、自分なりにどう人を集めるようか、そのような動画を作るか、試行錯誤しながら頑張っているのですが、そこで気付いたのは行動はスタートラインに立つと言う事です。
僕がYoutubeでやっていることは靴やIPhoneをカスタムマイズ。カスタマイズというと改造のようなニュアンスですが、靴をペイントして、オリジナルのスニーカーなどを作ってします。 日本にはまだ「カスタム〜〜」、いわゆるカスタムスニーカーであったりカスタムIPhoneといったもはあまり認知されてなく、僕は新しいもの、新しい価値を提供することで人を惹きつけれると思っており。浅はかながら、行動さえ起こせば、すぐ注目されると思っていました。(「すぐ」には個人差があると思いますが、一ヶ月間なにも結果として出てないことに対して「遅い」と個人的に思っています。)
しかし、行動するというのは言えばただの当たり前で、かけっこでいうと「靴を履く」くらいのレベルだなと実感しました。僕は約10年ほど空手をしていましたが、部活というのは入った時点でスタートラインに立っていますよね。部活に入っただけで達成感に満たされる人あまりいないと思います。でも僕は、一本目の動画ができたときに達成感に満たされ、いかにももう自分が人気Youtuberかのように思いました。
でもどれだけ頑張ろうが時間を費やそうが、そのものが世に出てからが初めてスタート。つまり、周りの人に認知してもらえる形にしてからがスタートなんだと感じました。(価値として) 実際、行動しただけで結果が出たら全Youtuberが有名人ですもんね(笑)。
それを踏まえて、今は「カスタム」という新しい価値を今すぐ広めるような影響力も認知度も僕にはないで、すでに認知されて尚且つ希少性があるものも並行して作っています。頑張ります。
以上です。じゃ、また。