「目頭の粘膜とガスマスクに敬意を込めて。」
Amebaでブログを始めよう!

なんじゃこのブログタイトルは。酔いすぎだろ。


これまで何度ブログを開設したかわかりません。たかのです。

自分の内部の吐き出し処ということで、またチャレンジします。

わたしの中身を覗きたい人は是非見てってね。



facebookで話さなかった、熟れすぎた梨と目頭の粘膜について話します。


朝起きて、梨を食べたんですね。

それがどうにも、熟れすぎていて おいしくなかったんです。

甘さも無いし、食感も気持ち悪くて、よいところがなにもなかったんです。

でもわたしは思った、

最初から梨に対して梨であること以上を求めすぎだろ!と。

この梨はおいしいに決まっているだなんて、傲慢すぎる・・・

この梨はどんな梨か、なんていうのは さしたる問題ではないのです。

梨が梨であることに意味があるのです。

梨に対して、多くを求めすぎてはいけません、自分の欲を押し付けすぎてはいけません。

ほんの少し、梨の非を受け入れることで、世界はもうちょっとだけ優しくなれます。

だから私は、こんなクソ不味い食べる価値のない梨を愛し、受け入れます。

梨汁、ブシャー。(申し訳程度に完食)


以上、梨談。


(この後一度カニバリズム談に移行したが都合によりカット)



さて、目頭の粘膜についてです。

別に、ただ好きなだけです、目頭の粘膜が。

わたしクリーチャーとかが好きなんですけど、人体の中で目頭が一番クリーチャーっぽいです。

眼球の動きに合わせててらてら光るそいつがなんともゾクゾクします。

多分このゾクゾクをもう少し極めると性癖(ここでは性質の性じゃない方の性癖)になると思う。

まだ性的興奮まではいきません。触りたいとか舐めたいではく、眺めたいです。

でもわたしは自分でハイグロフィリアだと思います。

・・・あれ?これってただの・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



目頭の写真集とか出したら売れるかな?





以上です。

これからも適当にかきます。飽きるまで。