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仕事を辞めてからというものの非常に忙しいです。書類取りに市役所行ったり必要な物を買い揃えたり友人または彼女と遊んだりギター弾いたり犬の散歩行ったりと、、、寝る暇もありません。
昨晩も高校時代の友人と飲んでました。
行ったのは友人の馴染みの太子橋今市の居酒屋で、安くて美味くて親父も熱い、と我々が求める3拍子がそろった店です。昨晩はビール2本と焼酎のお湯割を5杯ほど飲みました。んで食べたもの、、、
ビーフシチュー、ピザ、牛肉のたたき、刺身盛り合わせ、串カツ、カキ鍋、鳥の竜田上げ、アワビのソテー、
です。超豪華でしょ??んで割り勘でなんと一人3000YEN!!!!正直ビックリしました。また元シェフだそうで物凄い美味しいんですよ。文句なしに。言葉にならない、とはあのことだと思います。本当に感動した時は言葉に出来ないんです。それくらい。
但し店のおっちゃんが曲者で、人の好き嫌いが激しく気に入らない人には良くしてくれません。(本人談。)僕も何度か訪れているのですが果たして気に入られてるのか、、、昨晩は熱く説教されました 笑
で、飲みすぎまして店出たとこで激しく吐きました。「ああ!アワビが~!!」と内心貧乏根性出しながらのリバースでしたが 笑
とまあこんなかんじで楽しくやっています。
本題に戻ります。留学ですね。
正直内心かなりビビッています。行くのはバギオという高山都市で、いわばフィリピンの軽井沢的なところで治安は問題ないそうなのですが、ただ楽園バギオへ辿り着くためには暗黒都市マニラを通過しなければならないんです。そう、このマニラがヤバイんです。
スリ、窃盗は当たり前、下手すればさすが拳銃社会のフィリピン、ホールドアップ(両手上げて成されるがままのやつです)も結構あるそうです。で、年間殺人件数が東京の16倍(!)、警察は何やってんねん!!…といいたいとこですが、実際かなり機能していないみたいで、「セットアップ」という謂わば警察とグルの犯罪も多数発生しているようです。
例えば、、、店の中で女の子と肩がぶつかったとします。その時は「Sorry, very much」とか適当に言って何事もなかったかのようになるのですが、いい頃合になり帰ろうと出口に差し掛かったところで女の子と警官が待ってるわけです。んでありもしない罪状を述べられます。「暴行罪」「脅迫罪」「強姦罪」でしたっけね?たしかそんなかんじです。で、袖の下を強要されるわけですね。
これは実際にあった話だそうです。
てわけでもう誰も信じれず、自分の身は自分で守らなければなりません。もしかして帰ってきたら精神衰弱でドラゴンヘッドの傷頭みたいになってるかも 笑 あはは。
けどまー実際大量の英語留学生がバギオおよびフィリピン全土に滞在しているわけで、よっぽど無茶しない限りは大丈夫であるとも思われます。だから心配してくれた人、安心してください。僕は勉強しかしないつもりですから。
さて話はバギオに戻しますが、さすがは別荘地、一年を通じて春のような気候だそうで非常に過ごし易いところだそうです。ミスドもあればスタバもあり、かつ綺麗なショッピングモールもあって映画館まであるという、、、んで夜に一人でタクシーに乗っても問題ないほど治安もいいところだそうで、たまたまバギオにした自分としては非常に助かりました。バスで一時間もいけばサン・フェルディナンドというサーフィンのメッカもあるそうで、立地としては最高だと思います。
とまあ出発まであと3日、色々と思いは尽きませんが、バキバキに日本を楽しみ心置きなくフィリピンに出発したいと思います。
昨晩も高校時代の友人と飲んでました。
行ったのは友人の馴染みの太子橋今市の居酒屋で、安くて美味くて親父も熱い、と我々が求める3拍子がそろった店です。昨晩はビール2本と焼酎のお湯割を5杯ほど飲みました。んで食べたもの、、、
ビーフシチュー、ピザ、牛肉のたたき、刺身盛り合わせ、串カツ、カキ鍋、鳥の竜田上げ、アワビのソテー、
です。超豪華でしょ??んで割り勘でなんと一人3000YEN!!!!正直ビックリしました。また元シェフだそうで物凄い美味しいんですよ。文句なしに。言葉にならない、とはあのことだと思います。本当に感動した時は言葉に出来ないんです。それくらい。
但し店のおっちゃんが曲者で、人の好き嫌いが激しく気に入らない人には良くしてくれません。(本人談。)僕も何度か訪れているのですが果たして気に入られてるのか、、、昨晩は熱く説教されました 笑
で、飲みすぎまして店出たとこで激しく吐きました。「ああ!アワビが~!!」と内心貧乏根性出しながらのリバースでしたが 笑
とまあこんなかんじで楽しくやっています。
本題に戻ります。留学ですね。
正直内心かなりビビッています。行くのはバギオという高山都市で、いわばフィリピンの軽井沢的なところで治安は問題ないそうなのですが、ただ楽園バギオへ辿り着くためには暗黒都市マニラを通過しなければならないんです。そう、このマニラがヤバイんです。
スリ、窃盗は当たり前、下手すればさすが拳銃社会のフィリピン、ホールドアップ(両手上げて成されるがままのやつです)も結構あるそうです。で、年間殺人件数が東京の16倍(!)、警察は何やってんねん!!…といいたいとこですが、実際かなり機能していないみたいで、「セットアップ」という謂わば警察とグルの犯罪も多数発生しているようです。
例えば、、、店の中で女の子と肩がぶつかったとします。その時は「Sorry, very much」とか適当に言って何事もなかったかのようになるのですが、いい頃合になり帰ろうと出口に差し掛かったところで女の子と警官が待ってるわけです。んでありもしない罪状を述べられます。「暴行罪」「脅迫罪」「強姦罪」でしたっけね?たしかそんなかんじです。で、袖の下を強要されるわけですね。
これは実際にあった話だそうです。
てわけでもう誰も信じれず、自分の身は自分で守らなければなりません。もしかして帰ってきたら精神衰弱でドラゴンヘッドの傷頭みたいになってるかも 笑 あはは。
けどまー実際大量の英語留学生がバギオおよびフィリピン全土に滞在しているわけで、よっぽど無茶しない限りは大丈夫であるとも思われます。だから心配してくれた人、安心してください。僕は勉強しかしないつもりですから。
さて話はバギオに戻しますが、さすがは別荘地、一年を通じて春のような気候だそうで非常に過ごし易いところだそうです。ミスドもあればスタバもあり、かつ綺麗なショッピングモールもあって映画館まであるという、、、んで夜に一人でタクシーに乗っても問題ないほど治安もいいところだそうで、たまたまバギオにした自分としては非常に助かりました。バスで一時間もいけばサン・フェルディナンドというサーフィンのメッカもあるそうで、立地としては最高だと思います。
とまあ出発まであと3日、色々と思いは尽きませんが、バキバキに日本を楽しみ心置きなくフィリピンに出発したいと思います。
