殺人的猛暑なので朝早く高野山へ
幼少の頃から人質の身で耐えに耐えた家康
隣には徳川2代将軍秀忠の霊台が…『はて?秀忠?』義妹夫婦も旦那も私も何て無知
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秀忠は三男なのに二代目なんですよね
その後住職に高野山の経緯を学ぶ
早朝だったので他に誰もいなくて私達4人は無知さを証明してしまう
『弘法大師が唐から投げたサンコが高野山に落ちて……』らしい。そこで私達は『3個?じゃ、後の2個はどこに?』と疑問符。でも、誰も聞かないから私が代表で聞いたら『いえいえ、3個ではなく三鈷という両端が3つに別れている杵ですよ』と絵に書いて説明してくださいました
『聞くは一時の恥。聞かぬは一生の恥』
ですよ






