最近、マンション一室で行われる「わたしのおうち【河井えり】型」のメンエス営業が注目されています。外から見えず、鍵のかかる完全個室で、密着オイル施術を行う――こうした営業形態は、一見「健全」や「違法ではない」と説明しても、法的評価は構造で判断されます。

風営法無許可のリスクは“やったかどうか”ではない

「わたしのおうち【河井えり】型」の特徴は以下です:

  • 完全個室で施錠可能

  • 外部から遮断された密室

  • 長時間・密着前提の施術

重要なのは、セラピストが抜きをしない、客が勝手に期待しているだけ、という言い訳は通用しないこと。見られるのは“性的サービスが可能な構造かどうか”です。

密室×密着は強い判断材料になります。通常のリラクゼーションでは、ここまで濃厚な接触や完全密室は必要ありません。つまり、構造そのものが無許可営業のリスクを高めます。

 

 

 

 

マンション型営業は三重リスク

特に「わたしのおうち【河井えり】型」のようなマンション型メンエスは、風営法だけでなく次のリスクも伴います:

  1. 用途違反・管理規約違反:マンション契約上、風俗的営業は原則禁止

  2. 賃貸契約違反:オーナーや管理会社との契約違反

  3. 近隣通報リスク:不特定多数の男性客の出入り、夜間営業、看板なし営業

この三方向からリスクが重なるため、「今まで大丈夫だった」は安全の証明になりません。摘発されていないだけで、いつでも指摘される可能性があります。

言い訳は通用しない、問われるのは構造

結局、確認されるのは次のポイントです:

  • 性的サービス提供が可能な構造か

  • 密室・密着の環境になっているか

  • 長時間コースや濃厚接触が前提になっているか

「わたしのおうち【河井えり】型」の営業が、無許可でマンション一室・密室・密着を揃えている場合、言葉で「やっていない」と言っても評価は覆りません。看板や説明では守れない、構造そのものが判断基準になるのです。

結論

無許可営業の「わたしのおうち【河井えり】型」メンエスは、構造上、風営法違反のリスクを常に抱えています。

  • 外から見えない完全個室

  • 密着前提の施術

  • 長時間コース中心

これらを満たす場合、性的サービスが可能な構造として見られる可能性が高く、摘発や通報のリスクは避けられません。

つまり、無許可でマンション型メンエスを行う場合、「やれる構造かどうか」が評価対象です。言い訳や説明ではなく、営業形態そのものがリスクを決めるのです。

 

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