今日でちょうど33w0d☆
ゴールの36wまであと3週間‼️
すごーい

近いよ近い‼️
あと3週間で産める‼️生まれる‼️
ここまできたんだから、あと3週間くらい
もって下さいね、私の子宮

今日ちょうど週一の妊婦検診の日だったんだけど、子宮壁はなんとかまだ存在していた

ここまでくると厚さとか測らなくなっちゃったんだよね

あるかないかそれだけ、みたいな。
もう一つの名誉院長先生の検診だと結構じっくり測ってくれるんだけど、それはたぶん先生の趣味というかデータ収集目的みたいな

傷付近の痛みとかは、それなりにあります。
それで怖くなることもあるけど、しばらくして落ち着く痛みなら大丈夫なので、冷静にそこは対応してます。
最近は、お腹の張りと共になぜか恥骨の上もキューっとなったり違和感があって、ネットで調べても同じような人がいないので不安になり先生に聞いてみたら、そういう人結構いるよー☆とあっさり。
はい、解決。
あと3週間を乗り切る上での懸念材料はとにかく
張り‼️
これをどーにかすれば36週たどり着ける気がする。
実は私昨日かおととい、張りの対処方法をあみだしたのです

お腹が張る直前って、少し息苦しくなるような、頭に血が集まる感じがしたりするんだけど、その瞬間からまず息を静かに深く吐く。
ここで逆に息を吸ってしまうと余計にお腹がぱっつーんとしてしまいます

ある程度息を吐いたら今度は静かにゆっくりと息を吸う。そしてまた吐く。
この繰り返し。
こうすると、割とふわっとした張りでおさまることが多かったのです。
子宮の収縮運動ということは子宮の筋肉が緊張状態にあるということなので、深呼吸で落ち着かせるということなのかな。
気のせいかもしれないんだけど、でもお腹が張ってるときに何もしないよりはずっと楽な気持ちになると思います

この呼吸法を武器に、残り3週間、天敵の張りと戦っていこうかと

あと、ネット検索していて思ったことだけど、
子宮壁が薄いと診断されたケースの情報があまりに少なく、私と同じように不安と恐怖の日々を過ごしている人はきっといると思います。
私は22週で子宮壁6㎜と言われてこの先いつどうなるか分からないと脅され(笑)、
そこから検診に行く度に4㎜、2㎜と薄くなっていき、入院した29週の時点で1㎜前後でした。
でもその後1.3〜1.5㎜くらいをキープし続け、今に至ってます。
先生曰く、病院で安静にしていたからかもね〜と。
一度薄くなってしまったところにできることは何もないから、せめて余計な刺激を与えないということなのかも知れないです。
自宅安静と入院での安静は全く違います。
やっぱり家だとずいぶん動いちゃいます。
病院は、ホントに動かない。
私は絶対安静とは言われておらず、ある程度は院内動いてもいいよ、と言われていますが、それでも動かない。
体力的には最悪な状態ですが、子宮と赤ちゃんにとってはよい環境です。
実際babyもすくすく育っていて33wの今1800gとまぁ標準

と、切迫子宮破裂と診断されてもこんな感じで過ごせています。
あとは、無事に出産できましたー

っていう幸せな報告が早くしたいです
