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<婚前契約>男女間トラブル専門 悩む女性に一歩踏み出す勇気を与えます

開業10年。不倫に悩む女性をサポートしてきました
最近では、トラブルを未然に防ぐ婚前契約の普及に取り組んでいます

♦結納代わりに婚前契約♦

悩む女性に一歩踏み出す勇気を与えます

行政書士の多田ゆり子です





結婚適齢期になると


相手に違和感を感じても


見ないようにしてしまう・・・



結婚適齢期を迎えた方(特に女性)には多いように思います





そして厄介なのが


この「違和感」の感覚





「これ」という絶対的なものがあるわけではなく



なんとなく感じる「違和感」





この人ちょっと空気読めないかも

ちょっと常識がずれてるかも

でも仕事はできるし、

基本的にはやさしいし・・・





この「違和感」はぼやっとしていますので




付き合っている人でないと分からなかったりします





なんか違和感を感じるけど



嫌いじゃないし、別れる理由もない・・・




他にいい人がいるわけでもないし。。。






そんな時に


彼からのプロポーズ





結婚適齢期でこの先いい人が現れる保障もない




そうなれば

そのまま結婚する流れになりますね




ただ、見逃してはいけないのがこの「違和感」です





付き合っているだけなら見逃せることも




結婚して一緒に暮らすとなると



そう簡単にはいきません




毎日のことですので



日々のストレスとして確実に蓄積していきます





そしていつの日かそれが爆発し


何らかの形で現れてきます




身体の不調か精神の病か・・・






ではこの「違和感」どう判断すればいいのか





結局は


「人としてその人が好きか」



だと思います




その「違和感」を受け止めたうえで



それを上回る「良いところ」に目を向けることができるか...





自分の心に素直に


その人のことが



「人として好き」


と言えるのであれば



結婚してもうまくいくと思います








あくまでも冷静に

自分に問いかけてみてください










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不倫した配偶者を



トイレに落ちたスプーンに



例えることがあるそうです





一度トイレに落ちたスプーンを


きれいに洗って再び使えるか・・・






「捨てるのはもったいない」



と思うか



「どんなに綺麗に洗っても使えない」


と思うか


若しくは


「食事用は無理だけど、植物用なら」



と用途を変えて使うか...







ただ、問題なのは




このスプーンは家庭に1つしかないということ





用途を変えて使ったら


食事用のスプーンはなくなります






そうなると、新しいものに買い替えるか



再び食事用として使うか






どちらかになると思います







トイレに落ちたスプーン理論





配偶者は生身の人間ですので



スプーンに例えることに無理があると私は思いますが






自分ならどうするか...





結論は

「その時になってみないと分からない」


でした





今は絶対に無理と思っていても





その時になったら再び使うのかもしれません







前と同じように使うのは無理ですが...








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よく聞く離婚原因の上位は



性格の不一致だったり

不倫だったり

DV・モラハラだったりします




そして

女性が離婚を決めた原因の上位にもう1つ




「夫が十分な生活費をくれない」



というのがあります




夫婦共働きであれば、

生活費も折半というところは多いかもしれません




因みに我が家では

共働きですが

生活費の全てを夫が出してくれています

(とても感謝しています)





色んな家庭がありますので


正解はないと思います





お互いに納得していれば全然問題ありません







問題なのは




家庭内で格差があること






夫は最低限の生活費しか渡さず




妻はぎりぎりの生活費でやりくりしている


自分のお小遣いもありません




足りなくなって夫に頼んでも




「やりくりが下手だ」

「そんなに何に使ってるの?」




など文句を言われるので


実家からお金をもらっていたりします



相当ストレスが溜まりますね





生活費が足りないからと


パートに出ると



パートの稼ぎがあるだろうと


さらに生活費を削られることも






夫は夫で



好きなことにお金を使えるので





趣味に費やしたり

外に女性を作って不倫するケースも少なくありません







そうなると

当然妻は「離婚」を考えます






妻が家計を握っていれば


まずこういった事態は防げます





夫婦別会計の場合には



最初が肝心です




最初に決めた生活費の額がそのままずるずる...



状況が変わっても言い出しにくかったりします




一番お勧めしたいのが


結婚前にお金の管理・財産管理について決めておくことです




この話合いの過程で

相手のお金に対する価値観も顕わになります




お金の価値観だけでなく


男性の結婚に対する覚悟もみることができます




家族を守る覚悟があるか





最低限の生活費しか渡さない男性というのは




家族  <   自分




自分優先です





そういう人とでも幸せな家庭を築けるか...





結婚前に見極めてください







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離婚などの男女間トラブルを扱っていると


行政書士では限界なことがあります




もちろん裁判はできませんし、

相手方との直接交渉は弁護士法違反となります



ですので、行政書士では手に負えない案件は



弁護士へお願いすることになるのですが...




依頼者の中には



弁護士にお願いすれば有利な条件で解決できる




と思っている人がいます




以前にも書きましたが



弁護士の腕がどうかという問題以前に




弁護士にお願いしたからといって




自分の思い描く結果になるとは限りません





弁護士が頑張っても




主張できる権利以上のものは取れません





権利以上のものが取れる場合というのは





例えば、

相手は離婚したいが

こちらはしたくない




だけど

この条件だったら離婚してあげる



といったように条件を提示できる強い立場にいる場合





難しいのは

例えば


モラハラなどの言葉の暴力で


十分な証拠がない場合




弁護士にお願いしたからといって


有利に離婚できるわけではありません



慰謝料も取れるかわかりませんし(裁判官が判断することですので)

養育費だって権利以上のものはもらえません

相手が離婚を拒んでいたら離婚すらできない可能性もあります





そうなると

弁護士費用を支払っても

無駄だった・・・・




ということにもなります






ただ、弁護士は弁護士で



ちゃんと仕事してます




何もしなかったわけではなくしっかり仕事はしているわけで




それでも依頼者の納得を得られない...




これって

結構きつい職業だなと最近つくづく思います





たとえ裁判で勝ったとしても



依頼者が納得する額が得られなければ意味がない。



裁判の勝ち負けは依頼者にとってはあまり意味をなさないのかもしれません





弁護士が最善を尽くしても、全く感謝されない。




こういうことはきっとよくあることで、



やるせない気持ちになりますね





私は弁護士ではありませんので





途中で案件が自分から離れることがしばしばありますが




それでも最後まで見届けたいという思いがありますので





弁護士と一緒に依頼者を解決するまでフォローしています







♦依頼者の心の満足を目指して♦

 解決までをサポートしています







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既婚者で


異性との二人きりでの食事はありかなしか...




過去に1度はされたことがある質問ではないでしょうか




そしてこれに対する回答は




真っ二つに分かれます






OKな人もいれば

NGな人もいる





「男女の友情はありかなしか」に似ていますね





男女の友情がありと答える人は



異性との食事もOKなのでは。




ちなみに我が家では




事前に報告すればOKです




内緒でこっそり食事に行くのは




「やましい気持ちがあるから」



だから事前報告が必須です






ここで、友人のちょっとした話があります




友人は既婚者ですが、




仕事上の付き合いで男性と二人で飲みに行くことがありました




仕事の打ち合わせの後そのままの流れで飲みに。





そして、帰り際、突然キスを迫られたそうです




友人はそんなつもり一切ありませんでしたので



全力で阻止。




無事に事なきを得ましたが、





これは男性と女性の決定的な違いが表れていると思いました





女性は嫌いでなければ男性と二人で飲みに行きます



それに対し


男性は、女性と2人っきりで飲みに行く=下心あり




「ひょっとしたらいけるかも」



くらいに思っています

(もちろん下心のない男性もいると思いますが...)




男性の感覚からすると



異性と二人で飲みに行く=女性の方もその気がある




と思うかもしれませんが




女性は異性と二人で飲みに行っても


相手をそのように見ていません




ただ食事して飲んでいるだけ。




同性と飲んでいる感覚とさほど変わらないのではないでしょうか。





女性で浮気願望のある人は除き




大抵の女性は異性と二人っきりで食事に行くことに何の意味もありません




ただ、それが何度も回数を重ねると



気持ちが入ってくる可能性はあると思います




そして、押しの弱い女性は要注意。





となると、結論はこうなります



異性との二人きりでの食事は1~2回ならOK。




同じ人と何度も行くのはNG。





あくまでも持論ですが...


いかがでしょう。







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先日、「友情婚」という言葉を知りました



「友情婚」というのは



利害が一致する男女が



性的関係を持たずに



結婚すること




男女の関係がなく、友情で繋がるから



「友情婚」





夫婦の性生活がない結婚です




これは、いわゆるセクシャルマイノリティの方たちが



家庭を持ちたい

子供がほしい

親を安心させたい

世間のプレッシャーから逃れたい



といった理由で結婚を考え



利害が一致した男女が入籍をする...




ですので、

「好き」とか「愛してる」ではなく



「いい人」


だから結婚となるようです

(友情婚専門の結婚相談所の方とお話しさせて頂きました)




非常にドライな関係にもみえますが




逆に強い繋がりの「家族愛」が生まれるように思います





男女の関係がない分

トラブルもなさそうですね






でもこれって


夫婦の性生活を除けば



お見合い結婚と同じではないでしょうか








お見合い結婚も条件から入っていき



燃え上がるような恋愛はないにしても




「人として好き」




だから結婚するのではないでしょうか。


(お見合いで恋愛結婚をする人ももちろんいらっしゃると思いますが)





よく聞く話ですが


恋愛結婚の場合、

愛情は結婚をピークに下がっていきます



結婚するまでは

相手の嫌なところは見ないようにしますが



結婚してからは

相手の嫌なところばかり目につきます





その反面


お見合い結婚の場合、


条件から入っていきますので、


結婚してから

相手の良い部分に気づいたりします





なので、お見合い結婚の方が離婚率が低い。






恋愛結婚にこだわる人はまだ多いですが




そのうちお見合い結婚が当たり前になれば




離婚率も下がりますね





だから

恋愛結婚のカップルにこそ




冷静に「婚前契約」を交わして頂きたいと思っています






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婚前契約は保険と同じです



万が一(離婚)のときに


経済的に弱い立場の女性や子どもを



守るために



「プリナップ協会」を立ち上げ



普及活動をしています





ですので、依頼は女性が殆どです




女性が殆どですが


たまに男性からのご相談もあります





その内容は



「結婚しても一切の義務を負わないような内容を作成したい」



というものが目立ちます。





例えば、


万一離婚しても慰謝料は支払わない

財産分与はしない

子どもの養育費は支払わない・・・・などなど






このような内容で、


お相手の女性は了承しているのか疑問に思うところですが




了承しているそうです




ではこの内容、



婚前契約として有効なのでしょうか





答えは、




無効です





作成したとしても全く意味がありません






ですので、こういったご依頼は全てお断りしております



作成しても意味のないものは承ることができません





こういった方の

唯一の解決策としては





結婚しないことです






結婚は義務や責任が伴います



これは民法で定められていますので



放棄することができません







予測するに、



このような男性というのは





そもそも結婚を望んでいないのでしょう





ですが、

女性の方が「どうしても結婚したい」




強く結婚を望んでいる彼女に対し




この条件で婚前契約を作成するなら結婚しても・・・・




となるのではないかと思います


(あくまでも推測ですが。)






結婚には覚悟が必要です



色々な責任が伴います





その責任は女性より男性の方が重いです






決断するのは自分。






婚前契約では、


義務や責任を放棄することはできません






婚前契約は


権利を守るためにあります







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ある方の「結婚」に対する持論で



結婚とは


愛情に始まり

その愛情が結婚生活の中で


憎しみに変わり


そして最後には感謝となる




とおっしゃっていました




これは、タモリさんの持論なのですが




愛情 → 憎しみ → 感謝





なるほどな~、



そして


さすがタモリさん。






私は、これと全く同じことが


離婚にも言えると思っています






愛情が憎しみに変わり、


離婚に至る




そして最後には「感謝」するときがくる




その「感謝するとき」はいつくるかはわかりません





すぐにはこないかもしれませんが




いつかは必ずきます




相手に酷いことをされて離婚に至った人は



憎しみしかないと思います





ですが、


憎しみという感情は執着でもあります




そしてその執着は


「相手を許す」ことでなくなります




許すことは自分を癒します






そうすると


憎んでいた相手にすら感謝することができる





離婚も「感謝」がない限り、




本当の意味で終わらないのです






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結婚は美しいものではない・・・・


と言ってしまうと誤解が生まれそうですが




誰かと一緒に「生活」をすること自体、



美しいものといえるのでしょうか。




実際に「結婚生活」が始まれば



家計のやりくりや

炊事に洗濯


専業主婦になりたくても夫の稼ぎじゃ・・・



といった具合に


「美しいもの」とはほど遠いのが現実です




こんなことを言うと



結婚しないで独身でいた方が「楽だし自由」



となりそうですが



もちろん結婚生活にも楽しいことは沢山あります





ただし、

独身の時のような「自由」は確実になくなります



断言します。


結婚は「不自由」です



子どもがいたらなおさらです







でも、「不自由」だからこそ、学びがあり



人間的成長があると思っています





「美しくもなく」

「不自由」


「でも喜びは倍」





これが私の中での結婚観です。






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夫婦円満の秘訣は色々ありますが


その中でも


夫婦の性生活



というのは大きいと思います





「男女の生活と意識に関する調査報告書」によると、



「あなたはふだんセックス(性交渉)をどのくらいしていますか?」



という問いに対して、



「セックスレスではない(月に1回以上のセックスがある)」



という回答は男女全体で55.3%




この結果から、


夫婦の約半数が「セックスレス」



ということが分かります




この「セックスレス」の原因の1つに



ストレスがあります



これもある調査で明らかとなっていますが



ストレスによって

セックスの満足度が下がるのだとか。





男性のストレスとセックスとは

密接な関わりがあるようです




ではどのようなストレスが


セックスレスに影響を及ぼしているのでしょうか?



まず、男女全体に


「あなたは日常生活においてどれくらいストレスを感じていますか?」



という問いに対し、


「強く感じる」

「まあまあ感じる」


という回答が合わせて79.7%




このストレスを感じている人たちに


「ストレスの原因は何ですか?」


と尋ねたところ


次のような結果が。



ワースト3

「将来への不安」


ワースト2

「仕事」


ワースト1

「お金」





なんとも現実的な回答ですね。


非常に日本人的というかなんというか...




この悩み

分からなくはないのですが、




でもこれって


夫婦(家庭)が円満で、互いに思いやって生きていれば



乗り越えられるものだとも思うんですよね。



これが原因で「セックスレス」になって


夫婦の関係がぎくしゃくするのって



非常に悪循環です。





でも、ときに妻は夫に対し、


「将来への不安」や


「お金の心配」など



強くあたってしまうことありますよね。

(心当たりのある女性は多いと思います)




この妻から言われる愚痴的なものは



夫にとって「ストレス」になっている可能性大です




男性は、

ただでさえ色々な責任を背負って生きていますから



少しでもストレスを軽くしてあげるためにも


「お金」と「将来の不安」


は口に出さない。




そして妻は、夫が気持ちよく外で働けるように



「従順な妻を演じる」(演じるでいいのです)




極論、

これが夫婦円満の秘訣だと思います






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