離婚を決意した

しかし、離婚までの道のりは決して楽なものではない。

そう、今それを実感している

2月に家を出た。
車で寝たり、時々実家に帰ったり


それ以降、何度も話し合っているが、先日は相手の親が出てきて、「絶対、離婚は認めない」と言いやがった。

離婚を言い出したおれのことを、自分勝手でわががまだと さんざん叱責しているが、
離婚を認めないと言い張っていること自体、わがままで身勝手な主張じゃないのだろうか?

世間体なのかどうか?本音がわからないが、子供のために別れることは認められないとも言っている


いがみ合う夫婦の間で育つ子どもたちは決して幸せじゃないはずで、離婚は本人同士の問題。

子供たちに対する愛情は決してなくならないし、結婚状態を続けないということ以外では、子供たちのために心から努力させてもらいたいと言っているのにだ!

挙句の果てに、一緒にいたくないなら、「あなたが、家を出て行けばいい、離婚は認めません。家のローンは払いなさい」

なんじゃそりゃ!!!

腹が立って腹が立って、仕方ない


このブログを立ち上げたのは、本気で離婚を決意した私の思い、行動を記録として残そうと思ったからです。


そして、昨晩、「命がけで離婚しよう」と決意し、断食開始


離婚に同意するまでハンガーストライキを行うと決意文を書きました。

今日は、その決意文を相手に渡してきます。

現在の体重は60kg ぐらいです。