ご覧頂きありがとうございます。
今回は母の一周忌について書きたいと思います。
手紙の返信をもらってからしばらくして、母の一周忌を迎えます。
でも、妻たちが何をするとしても、私は参加することが出来ません。
でも、もしかしたら・・・・・・、ほんのちょっとだけでも可能性があるかも・・・・・・と思い、私は希望公休を取りました。
長女の夫に連絡します。
母の一周忌はどうするのですか?
法要をするなら呼んで頂けませんか?
返信が来ます。
一周忌法要はします。
日にちは命日も含め、ご住職と相談中です。
残念ながら呼ぶ考えは無いようです。
当然でしょうね・・・・・・
私は命日当日に墓参りに行くことにしました。
そして別件としてコンサルタントに調停の進め方の相談をしてたところ
直接会って打ち合わせをしたほうが良いです。
ついては○○日、都合はいかがでしょうか、この日で良ければ来ませんか?
○○日は命日の前日でした。
そして元々の公休日でもありました。
もちろん会いに行くことをお願いし、帰って次の日また出るのも大変だから、せっかくなので贅沢してホテルに泊まることにしました。
当日打ち合わせをして
母が泊まりたがっていたホテルに泊まり
命日当日、お墓にたくさんの花を添えて拝んできました。
こんなバカ息子でごめんなさい、の一言を添えて・・・・・・
次はいよいよ調停を迎えます。
この続きはまた次回
最後まで読んでいただきありがとうございます。


