振り返ってみて...


20代の後半くらいから、この生理激痛がなんとかならないかと、

いろいろ病院を変えてました。


その中で1件だけ、

嫌ーな思いをした病院があって...



30才くらいの時に行った個人病院なんだけど、

診察台で足を開いて待っていたら、先生がきてカーテンを


ザァーッ 


って開けたんです。

それから顔を見ながら診察を開始!


え? 何?


って思いました。

カーテンを開けて診察する先生ははじめてだったんで。

(今のところ最初で最後だけど)

中待合室で待っていると、他の患者さんにもしていたけど、

気分が悪かった。



そして、そのあとです!!


先生のお話を聞くのに別の部屋に入っていくと、

やはり注射(リュープリンとか)をして生理を止めるか、

手術するしかないと言われ、

そのあとに、


「(子宮を)取ってしまえば?ハハハァッ



って笑われました。


は?何?

このくそじじぃムキーッ

名医だかなんだかしらないけど。


今の年齢で言われるならわかるけど、

(でも笑うのはどうかと...)

まだ30才くらいだったのに...

傷つきましたぐすん

忘れたくても忘れられないですぐすん

今でも思い出すとはらわたが煮えくり返るイラッ



その後はずっと良い先生に診てもらってますニコ