2013年~2014年ブログ -13ページ目

2013年~2014年ブログ

カイロに書かれている"低温やけど注意"は関西弁じゃありません。
そんなに親しげではありません。 多分どの地域でもそう書かれています。

ある港のバーに、巨大なオウムを肩に乗せた黒人の船員がやってきた
あまりの大きさに驚いたバーの主人が尋ねた
「そいつはすごいな!どこで捕まえたんだい?」
「アフリカさ!」
オウムが得意げに答えた
先生「ワシントンが桜の木を切ったことを正直に話したとき、
   彼の父親はすぐに許しました。
   何故だか分かりますか?」

生徒「はーい。ワシントンはまだ斧を持っていたからだと思います」

・ゴーストうんこ  
出たと思って下を見ると、便器には落ちてない。でも紙にはちゃんと付くうんこ。

・クリーンうんこ  
出たと思って下を見ると、確かに出ている。でも紙はよごれないうんこ。

・ウェットうんこ  
50回ふいても、まだ付いている気がするうんこ。
万一のことを考えて、パンツにトイレットペーパーをあてがってトイレを出ることも。

・セカンドうんこ  
終わってパンツを上げかけたところで、再びもよおすうんこ。
試してみると、確かにまだ出る。

・ヘビーうんこ   
食べ過ぎ飲み過ぎの翌日のうんこ。重くて流れにくい。

・ロケットうんこ  
すごい速度で出てくるので、パンツをすばやくおろさなくてはならない、そんなうんこ。

・パワーうんこ   
勢いがあるので、水がピチョンとはねかえってくるうんこ。広範囲を拭かなくてはならない。

・リキッドうんこ  
液状で、一般に痛みと音がすさまじいうんこ。3日たっても肛門が痛いことがある。

・ショッキングうんこ  
においが強烈なため、便後1時間は誰もそのトイレに入れない、そんなうんこ。

・アフターハネムーンうんこ  
すぐそばに他の人がいても、平気で音とともに出せるようになる、そんなうんこ。

・ボイスうんこ  
あまりにも固くて切れないので、出すのにかけ声が必要なうんこ。

・ブレイクうんこ  
量が多すぎるため、休憩をとっていったん水を流さないとあふれてしまううんこ。

・バック・トゥ・ネイチャーうんこ  
森の中や田舎のあぜ道、時にはビルの地下などにナチュラルにしてあるうんこ。

・インポッシブルうんこ  
絶対にトイレに行けない状況のときにもよおすうんこ。
すべてをあきらめるか、バック・トゥ・ネイチャーうんこしかない。

・エアーうんこ  
出そうな気はするのに、何回やっても屁しか出てこない仮そめのうんこ。

・ノーエアーうんこ  
屁だと思って軽く力を入れたら、出てきてしまったうんこ。
多くの場合、取り返しのつかないことになる。

冬のある日のこと、一人の若者が週末の休みを利用してバイクで遠乗りを楽し
んでいた。その日は寒かったので若者は向かい風を防ぐためにジャケットを前
後反対に着ていたのだが、それが思わぬ災いを呼ぶ事になる。

あるコーナーに差し掛かったときのこと。バイクの腕に自信のあった彼はかな
りのスピードでコーナーを曲がろうとしたのだが、そこでハンドル操作を誤ま
り転倒。そのままコーナーに突っ込むと全身を強く打ち気を失ってしまった。

やがて駆けつけた救急隊員たちはジャケットを反対に着て倒れている彼を見て
驚いた。
「大変だ、首が180度曲がってるぞ!」
親切な救急隊員たちは彼の首を「元の向き」に無理やり回した。
隣のテーブルにカップルが座っていて、ウエイターが料理を持ってきた。
「鈴木でございます」とウェーターが言った。
カップルの男の方が「久保田でございます」、
女の方が「細谷でございます」と言った。
ウェーターは、背中が小刻みに震えながら、
「本日のお勧めの魚のスズキでございます」と説明していた。