高校2年のころから、母の態度は大きくかわった。
まったくわたしに無関心、朝も夜も会話もあまりしようとしなくなった
何を聞いても、自分で調べなさい、行きなさい、しらない・・・
・・・・
くやしかった・・・
でも、きがついたときそれはみんな私の力にかわっていた。
病気になっても、誰も頼れないから自分でまけない。
生活も、いつの間にか身に着けていた。
お金のやりくりは自慢できるほどじょうずだよ~('-^*)/
その自分から、母の冷たい言葉も態度も優しさにみえてきた(*⌒∇⌒*)![]()
私の家の前に毎日犬のふんがあり、腹が立ちます~
正直犬もきらいになってきたよ~
その散歩のおばさん、ある日偶然わたしとばったり~
むりやりチワワちゃんをひっぱって帰ろうとしてた~
でもそのチワワちゃん、どうしてもいつもの場所に止まりたくて首絞められそう~
それみてたらなんかそんなに私の家がすきなの~といいたくなった
それならそのくらいいいかなーって≧(´▽`)≦![]()
わたしをみて“くんくん”
世の中頭にくることもくやしいこともいろいろあるけど、うらがえしに見ようとしたら
それもなにかあるのかなーとよくみえる~
自分も幸せな気持ちつくれるよねー