先日、支援学校の見学会が療育主催でありました
うちの娘は、その支援学校希望なので、息子と一緒に行って来ました。旦那にも頼んだけれど仕事が大忙しで来れず

でも息子も、説明会も、それなりに静かにしてくれたし、校内の見学も、抱っこだったけれど、騒がずに付き合ってくれました
感謝です
説明会と見学をしての感想は・・・
職員の方も、気さくで丁寧な対応をしていただいて、好印象でした。時間割の説明でも、理解、社会、家庭科は生活単元と言うものにまとめられていて、子供達も楽しそうな印象でした
1クラスに7人前後に編成されていました。
高等部でも小3くらいの知的レベルのものを、繰り返し正確に行える事を目標に(生活自立や就職にむけて)しているようで・・・知的障害があるので、あまり上までは、目標にしないようです。(知的障害がない子達は、普通学校の支援級に行くのが、うちの市では、前提のようです)
うちの娘は知的障害があるので、支援級は難しそうなので・・・できれば、この学校に入学出来たら・・・と思ってます
これから市の就学委員の方との面談や体験入学などが待っています・・・娘の反応見ながら、頑張りたいと思っています

そして、先日、幼稚園の先生から、「英語の時間にハイテンションになっちゃって、声が大きくなっちゃったり、聞くときに声を出してしまう事が多くて・・・絵カードとか使って見るのはどうでしょうか?」と相談されて・・・
言語療法の先生に相談したところ、「絵カードは、使い方やタイミングで子供にとって、<拷問><命令>になることがあるんです。諸刃の剣で・・・<予告>する手段としては、とっても良いんです。ホールに行くよって行って、行く場所の写真を見せたり、今日の予定を写真で順番に並べたり・・・なので、幼稚園では、使うなら、絵じゃなくて写真にして貰って、<予告>の手段として使って貰って下さい」
と、アドバイスして頂きました
OTは去年から、始めて、言葉も結構出て、コミュニケーションも少しずつ取れ始めたので、今年からSTも月1で受ける事になりました
先生方からアドバイス頂いたり、愚痴を聞いて頂いたり・・・本当に私にとっては、ありがたい存在です

いろいろな方に手を貸して頂いて親子共に、笑って生活出来たらいいな~と思います
仮設にいる両親に、旦那抜きで初めて行きました
じいちゃんにも慣れて、楽しそう
iPhoneからの投稿
うちの娘は、その支援学校希望なので、息子と一緒に行って来ました。旦那にも頼んだけれど仕事が大忙しで来れず

でも息子も、説明会も、それなりに静かにしてくれたし、校内の見学も、抱っこだったけれど、騒がずに付き合ってくれました

感謝です
説明会と見学をしての感想は・・・
職員の方も、気さくで丁寧な対応をしていただいて、好印象でした。時間割の説明でも、理解、社会、家庭科は生活単元と言うものにまとめられていて、子供達も楽しそうな印象でした
1クラスに7人前後に編成されていました。高等部でも小3くらいの知的レベルのものを、繰り返し正確に行える事を目標に(生活自立や就職にむけて)しているようで・・・知的障害があるので、あまり上までは、目標にしないようです。(知的障害がない子達は、普通学校の支援級に行くのが、うちの市では、前提のようです)
うちの娘は知的障害があるので、支援級は難しそうなので・・・できれば、この学校に入学出来たら・・・と思ってます

これから市の就学委員の方との面談や体験入学などが待っています・・・娘の反応見ながら、頑張りたいと思っています


そして、先日、幼稚園の先生から、「英語の時間にハイテンションになっちゃって、声が大きくなっちゃったり、聞くときに声を出してしまう事が多くて・・・絵カードとか使って見るのはどうでしょうか?」と相談されて・・・
言語療法の先生に相談したところ、「絵カードは、使い方やタイミングで子供にとって、<拷問><命令>になることがあるんです。諸刃の剣で・・・<予告>する手段としては、とっても良いんです。ホールに行くよって行って、行く場所の写真を見せたり、今日の予定を写真で順番に並べたり・・・なので、幼稚園では、使うなら、絵じゃなくて写真にして貰って、<予告>の手段として使って貰って下さい」
と、アドバイスして頂きました

OTは去年から、始めて、言葉も結構出て、コミュニケーションも少しずつ取れ始めたので、今年からSTも月1で受ける事になりました

先生方からアドバイス頂いたり、愚痴を聞いて頂いたり・・・本当に私にとっては、ありがたい存在です


いろいろな方に手を貸して頂いて親子共に、笑って生活出来たらいいな~と思います

仮設にいる両親に、旦那抜きで初めて行きました
じいちゃんにも慣れて、楽しそう
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