かわいいかわいいとおだてられ、悪い気はしませんでした(´-`)まあ、そのかわいいっていうのは私ではなく、私の当時の年齢17歳がかわいいってことでしたけどね(´-`)
そして野球見て帰り道、駅で告白されました(´-`)
きよさんは当時26歳でしたが、女性経験はほぼゼロに近かったと思うので、焦ってたのかな(´-`)
話の流れで元カノのことを聞いたときも
「元カノ?うんいるいる〜チャットで知り合って、恥ずかしがり屋でなかなか会えなくてさ、でもいつも好き好きいってて、好きすぎて別れたかんじかな」
それサクラじゃねえの?
とはいえない優しいりこちゃんでした。
ネットに影響されすぎてて、でもそんなの全然気にしてない優しいオレ✴︎てかんじだったなあ(´-`)
流行りものがとにかく嫌いで、いつもだせーリアルな自転車とバイクの絵がついたTシャツか、紅葉柄のTシャツ着てました。
まあでも私が初めてのリアルな彼女だっただけに、たくさんださいもの貢いでくれたり、高い旅館連れてってくれたり、良い思いをしたことも事実です。
万年鼻炎で何いってるのかわかんなかったけど、気にしてないよ。
にちゃんのまとめ話をあたかも自分のことのように話してたけど気にしてないよ。
「コンビニで若い奴らがたまってて、俺が睨んだらすぐ下向いたんだわーそこで向かってきたらガツーンだわガツーン☆」
てミサワだったけど気にしてないよ。
夜の営みは毎回制服を着ることを要求してきたけど気にしてないよ。
私の学園祭を見にきて、それを知らない友達が
「まじあそこにやばい人いるんだけど!やば〜いまじやば〜い」
てきよさんのこと指差してて、瞬間知らないふりしたけどそれはごめんなたい。