よろず開発日誌(仮) .NETでPocketPCアプリ開発ほか -2ページ目

Postgres自動起動設定

相変わらず時間がなく、進んでいない環境作り。

PostgresSQLを自動起動するように設定する。

起動スクリプトシェル
pgsql/src/postgres-7.x.x/contrib/start-scripts/linuxを
etc/init.dにコピー(ファイル名はpostgresqlに変更)

自動起動の設定(レベル3,4,5で起動)
chkconfig --level 345 postgresql on

一応動いたがもう少しやりたかった・・・。

忙しすぎて・・・Postgres設定に挑戦

最近忙しすぎて、まったく何もできなかった。
気を取り直して、PostgresSQLをインストールしてみた。
「WEB+DB」で2号連続特集していたので、これを参考にした。
インストールは何も問題なく終了。UNICODEで問題なく動けばよいが・・・。

あとはクライアントから接続したいのだが、CSEで接続エラー
ドライバはPostgresのサイトからダウンロードしたが、
「サーバーは動いているか?ポートは使用できるか?」
みたいなエラーのようだ。

以下のような設定をすることでめでたく接続完了!

postgresの設定
pgsql/data以下
# vi postgresql.conf
tcpip_socket = true
  fsync = true

# vi pg_hba.conf
host all all 192.168.1.x 255.255.255.0 trust

次はアプリケーションサーバだ。
WebLogicはインストーラが文字化けしたので、
TomcatかJBossから始めようかな・・・。

FedoraCore3(個人的に)始動

今日から、blogに初挑戦!!
と、同時にFedoraCore3でのWebアプリ開発環境の構築に挑戦します。

あえてFedoraCore3ではじめる必然性はない。
Linux初心者だし、各アプリケーションが正常に動作するかも分からないし、
挫折するかもしれないけど頑張ってみよう。

まあ、とりあえずは自分の備忘録程度に始めてみよう。

Linuxのインストールは、楽になったもんです。
ほとんど何も考えずに終わりました。

最初に詰まったのは、TeraTermで文字化け。
そこで初めて気づいたんですが、FedoraCoreは文字コードがUTF-8なんですね。
既にたくさん先人たちが調査済みなので、これらを参考にして、UTF-8対応パッチを使用する。
http://www.vector.co.jp/soft/winnt/net/se320973.html

何とか準備が整いました。
次はサーバソフトのインストールへ進みます。