こんにちは
先日撮った写真の続きです
今回は、エミネントシチー親子からです

今年の当歳のお父さんは、ヴィクトワールピサで、顔の流星のように、なかなか個性的な性格の大きな子です
度胸があるのか、お母さんに関係なく遠くまで遊びに行ってしまったり、やんちゃ坊主でうるさいはずなのに、種付けのときはじっとしていて、大人しかったりとよくわからない子です
そのせいかお母さんもそれに慣れたせいか、遠くへ行っても怒ることなく、今年の子育ては、放任主義です。
馬房へ帰るときも、お母さんはすぐつかめるのですが、子供は、遊ぶのに夢中で帰ってきません
でも、入り口まで帰ってきたら、すぐにつかまります



