心がしんどいと頭の後ろがズーンと重くなるのですがそれがあり暗い気持ちで病院へ向かいました。
待合室にいる治療中の人たちは保険適応の範囲が多いだろうから私より若いんだなぁ髪のツヤいいもんなーなど考えていました。
採血を済ませ、診察エリアで待ってたら採血エリアで待っててくださいと言われ「内診がないということはこれはダメだな」と察しました。
そして結果は
陰性でした。
HCG3.6
一応化学流産とのことでした。
こらからどうしよう。
胚盤胞もできたしお金をかけたらあなたの場合望みがあると言われたけど、一体いくらかけたらいいの?
それは遺伝カウンセリングで聞いてくださいと。
その遺伝カウンセリングもお金いる。
とりあえずしんどーーーー
先生の話も終わり病院の説明室で説明の人がひと通り説明した後、
「大丈夫ですか??」と声をかけてくれて、その途端泣いちゃいました。
その人が自分の話もしてくれましたが、いろいろな言葉にとても救われました。
感謝の気持ちでいっぱいです。
これからゆっくり考えようと思います