長生蘭の専用語に 金剛があります 金剛=羅紗芸

名前に金剛の付く物として

豆金剛中斑

真金剛中斑

姫金剛

金山金剛

東玉金剛

東玉金剛覆輪 、、、、等

今日は 長生蘭 豆金剛中斑 石斛の豆金剛 と 石斛の 虎額丸 なお 豆金剛と虎額丸 の 名前は 旧来種の長生蘭名 しかし 現時点では経過来歴が未確認で 石斛として 準長生蘭の可能性も含まれます ・・、


りき丸のブログ-石斛 豆金剛

石斛 豆金剛

りき丸のブログ-石斛 虎額丸

石斛 虎額丸

りき丸のブログ-長生蘭 豆金剛中斑 

長生蘭 豆金剛中斑

江戸時代以降に名鑑や栽培資料類に掲載されている 品種名 しかし 平成の現在姿が確認できない品種名 しかし 明確な姿芸は 判んない 推定 と 推測 夢追い芸姿 とは ドンなんかな ・・、



大正のロマン 大同縞のラベル付いてる 天敵の排除の購入 序でに 欲ばり 現物お触りにより 白斑の系統 更に今日は 極黄色連れ帰り 見て 感じて ・・、 


りき丸のブログ-城の大同系選別中

城の選別中

りき丸のブログ-大同縞の黄色斑
今日連れ帰り 見て 感じて お触りして 黄色斑


りき丸のブログ-大同縞
今日連れ帰り 見て 感じて 並物 ・・、

九月十九日(土) 九月二十日(日) 九月二十一日(月)
九時~十八時 道の駅はなぞの二階 (深谷市小前田458-1)

少名彦らん遊会 会主 秘蔵の秘め姫~愛好家秘蔵品 の 多数の展示並びに 逸品の展示即売 栽培の詳細なポイントや逸品の情報も また 現物も 好期 このチャンスは ・・、
詳細 問い合わせは 048-523-4754 会主に 糸電されたし ・・、

伝承の美 錦葉の競艶 好き者が見せる隙物の芸 江戸の時代~の長生蘭 に 加えて 石斛も また 最近の流行物 セッコク 
今回も 変異個体 個体変異 伝統の栽培 奥深い日本の文化長生蘭栽培 団塊の世代には 趣味と実益 等 更に広がる 癒し 余暇の有効利用 機能回復に長生蘭栽培、、、、話題豊富な一面も一度見て 感じて ・・、 現在の国内の最も活発な集団 
少名彦らん遊会 会主の直接指導や説明も有ります よ ・・

江戸の時代以前に始まる 長生蘭栽培 この数年団塊の世代も余暇 癒し 更に投資目的の参加も多数になり 流通の鉢数も確実に増加 また 交換会も売れ切れが多発してるそうです また お隣の中国からのバイヤーが数年前から 今年は五倍程度に増えたようですし 低価格時代~一転して市場流通価格も上向きに また オークションの出品も増加 活発な取引が見られます 敬遠されてる 年寄り趣味 今からの中年 高年齢世代の増加 好機到来と判断材料は揃ってますね しかし 生き物 植物 需要増加しても 一朝一夕には増産は困難

しかし 増殖してる品種 は 大放出してみようかとも思いますが 何分の細腕 鈍間 幾鉢出せるかな  

長生蘭 日本錦の? 変化 白い極太い輪っか 初代の樹氷と独称 しかし 斑の面積が 派手に成ると 葉緑体が激減して 生育停止になり 二代目の樹氷 公開 しかし やや斑柄は別方向に ・・、
りき丸のブログ-比較観察 黄色系 日本錦は白斑と黄色斑混在

りき丸のブログ-比較観察株 黄色斑系

りき丸のブログ-独称 二代目樹氷

りき丸のブログ-独称 二代目樹氷


学術的な見地からの探求も時には 必要かなと 城の公開資料館の画像 は 京都大学の蔵書画像 そして 東北大学の本館書庫 狩野にも長生艸の図書が保管されてるよ 

そして 一昨日 透視 九州大学付属図書館 医学図書館 には

 長生草/山崎普山著 初編・後編 と 長生草 2巻(1巻在) 法眼普山著 前編 寛政六年 が 保存されているような情報入手 今回の初情報 九州大学 の 長生草 気に成る しかし 九州は遠いな記述の内容がとっても気になる が 詳細は未確認  

出来れば 詳細知りたい ・・、