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たのしい うつ病生活

                             

うつ病になって、4年半・・孤独、自殺願望・・多々あった
けど
今、思うのは
やっぱり私は孤独じゃなかった・・ってこと

トウタンや、うちの天使くんたちはもちろんだけど
大切なのは専門医
うつ病で通うクリックには、必ず薬剤師さんがついてくる
これも大切なサポーター
そして
私みたいに、こんなにいろいろ薬を飲んでいると
絶対必要なのが「おくすり手帳」
これで、薬剤師さんは、ほぼ医師がどんな処方をしている
しようとしているかがわかるんですね

私には2人の薬剤師さんがいる
一人は、前述の「長野のお母さん」
内科で通っているが、いつもうつ病の状態を心配してくれる

そして、もう一人はクリニックからの処方箋を出して薬をもらっている薬局の方
すごく、明るい人で、でもしっかり処方箋を見て、私に、今日がどんな診察
だったか確認してから、出してくれる
実は、20日の日にもう限界
と泣いて電話したのもここ
診察時間外だったのに、一生懸命クリニックの医師を探してくれて
正式にストップをかけてくれた


ちなみに、セロトニン症候群(後からわかるのだが・・)で苦しんで長野のお母さんのところへ行ったところ、お母さんはおくすり手帳を見て、言った

「セロトニンが出過ぎちゃってるんじゃないかしら・・」

はい、
おかあさん、だーいせーいかーい

         (長瀬くんのクロコーチ風・・)



だからね、人間そもそも1人じゃ生きていけないし
サポーターの存在、大切だなーって思った

サッカーだったらなー、おそろいのユニフォームなんか作っちゃったりして
でも、でも
ホントよ
大切です
あなたのそばにも、必ずサポーターがいるはず

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     我が家のサポーター軍団  

       (職務はそれぞれ・・                


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